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瓦とコロニアルそれぞれの特徴やメンテナンスについてご紹介します

更新日 : 2024年06月05日

更新日 : 2024年06月05日

 国内で最も使用されている屋根材といえば、コロニアルやカラーベストと呼ばれるスレート屋根や瓦などではないでしょうか。
 特に、スレート屋根は現在最も主流とされている屋根材です。

 この記事では、スレート屋根・瓦それぞれの特徴やメンテナンスについてご紹介させて頂きます!

様々な屋根

スレート屋根、コロニアル・カラーベストとは

 コロニアル、カラーベストといった名前を聞くことも多いかと思いますがこれらは、ケイミュー株式会社が販売しているスレート屋根材の商品名になります。
 横幅910mm、縦幅414mmの薄型な屋根材で、シンプルでありながらカラーバリエーションの豊富さが大きな魅力です!

 その為、スレート屋根はどんなお住いにも合いやすいとされています。
 また、軽量で軽い屋根材であるため耐震性の向上にも優れています。

 屋根材の中でも比較的安価であることから、新築時にもハウスメーカーや多くの工務店でも採用されています。

コロニアル カラーベスト

 スレート屋根は主にセメントが主成分となっているため、屋根材自体に防水性が備わっておりません。
 屋根塗装を定期的に行い、屋根に防水性を持たせています!

 その為、スレート屋根の場合は定期的に塗装によるメンテナンスがかかせません。
 メンテナンスを怠ると次第に劣化症状が進み、雨漏りを引き起こす可能性も高くなります。

スレート屋根、コロニアル・カラーベストの違いとは?

「スレート」・「コロニアル」・「カラーベスト」は、一般的に「同じ屋根材」を指します!

 ところで、「スレート・コロニアル・カラーベスト」といった名称から、「どれがどの様な屋根材か分からない…」と混乱される方も多いのではないでしょうか。
 しかし、ご安心ください。一般的に上記の屋根材は同様の物を指します!

 まず、「スレート」は瓦・金属屋根材といった屋根材の種類を指しますが、ケイミューが販売するスレート屋根材の製品名が「カラーベスト」です。
 さらに、「カラーベスト」の製品ラインナップとして存在するのが「コロニアル」なのですが、「カラーベスト」や「コロニアル」は「スレート」の中でも非常に高いシェア率を誇っています。

 その為、「カラーベスト」や「コロニアル」を「スレート」と呼ぶことはもちろん、反対に「スレート」を指す言葉として「カラーベスト」や「コロニアル」を使用しても差し支えない事が一般的です。

スレート屋根普及の起因となった「阪神淡路大震災」

 現在、国内で最も普及している屋根材として挙げられる「コロニアル」ですが、国内でこれほどまでにコロニアルが普及した大きな要因が「阪神淡路大震災」です。
 1995年に発生した阪神淡路大震災は建築物にも甚大な被害を及ぼしましたが、その中でも特に目立ったのが「瓦屋根」への被害です。

 耐久性に優れる瓦ですが、その一方で瓦の持つ重量は「耐震性」が低下してしまう原因となります。
 震災の後、建築基準が見直されると共に、より軽量で耐震性に優れた建材への需要が高まりました。

 そこで、安価・軽量であることから耐震性に優れるコロニアル屋根が注目を集め、国内で急速に普及することとなりました!

一部のコロニアル屋根が抱えるアスベスト問題

アスベスト含有屋根材

 コロニアル屋根材に関する大きな問題の一つが、アスベスト(石綿)の使用です。

 アスベストは過去にその耐火性や強度向上の特性から広く使用されていましたが、健康への悪影響が科学的に証明されたことで多くの国で使用が制限されるようになりました。
 これに伴い、日本においても2004年に建築材料としてのアスベストの使用が全面的に禁止されることとなります。

 上記のことから、2000年以前にコロニアル屋根の施工をされた場合、コロニアル屋根にアスベストが含まれている場合があります!

 アスベストが含まれる屋根材は解体時にアスベストが空気中に飛散するリスクがあり、解体や廃棄には特殊な工程が必要となります。
 その為、アスベストが使用されたコロニアル屋根の撤去工事は、比較的高額な費用が掛かるとされています。

 また、既存の屋根材に新規屋根材を被せる様に設置するカバー工法であれば、アスベスト含有屋根材を採用する事で撤去費用を多く削減する事は可能です。
 しかし、アスベスト問題を先送りにしているとも言えますので、一概にベストな選択とは言えない側面があります。

 2000年以前にコロニアル屋根を使用した屋根工事を行われた場合、ご自宅の屋根に「アスベスト含有屋根材」が使用されていないか事前にチェックされることをおすすめいたします。

スレート屋根のメンテナンス

 スレート屋根の耐用年数は約20~30年とされています。
 しかしこれは定期的にメンテナンスをされている場合になります。

 劣化の進行とともに適切なメンテナンスを心がける必要があります!

棟板金 劣化

新築から7年~10年の場合

 屋根塗装で美観・防水性を回復させましょう!

 15年以上といった耐久性が期待できるフッ素塗料などと比較して新築時の屋根材に使用されている塗料にはそこまでの耐久性が期待できません。
 紫外線や直射日光、雨などを1年を通して浴び続けているため、お住いの立地環境などにもより早くて5年程度で劣化が始まり徐々に塗膜が剥がれていきます。

 塗膜が剥がれてくるとそろそろメンテナンスの時期とされます。
 そのため新築から7年~10年ほど経ったお住いの場合は一度屋根の点検を行い塗装によるメンテナンスを検討することをお勧めします。

新築から10年~15年

 屋根の天辺に設置されている棟板金の交換を行う時期になります。

 棟板金も雨や紫外線などで劣化していきます。
 劣化した状態がつづくと最悪の場合は強風に煽られて飛散することもあります。

 そのため塗装によるメンテナンスを行う際に一緒に点検とメンテナンスを行ことがおすすめです!

 

新築から20年~30年

 スレートの寿命年数ということもあり、屋根カバー工法葺き替え工事を検討することがおすすめです。
 定期的に行う塗装と違いカバー工法や葺き替え工事は屋根材自体を新しくするリフォームになります。

 葺き替えが良いか、カバー工法が良いかは屋根の劣化状態を考慮し行うことがおすすめです!

屋根の定期点検もおすすめです!

 ここまで、築年数を目安としたメンテナンス方法をご紹介させて頂きました!
 しかし、屋根の劣化症状はお住まいの環境・立地によっても変動致します。

 そこで、定期的に屋根の点検を行う事もおすすめです。
 屋根の状態を定期的にチェックする事で、劣化による悪影響・問題が大きくなる前に対処できるメリットがあります。

 築年数を目安とすることも大切ですが、屋根の寿命をの最大限延ばす為にも「実際の屋根の劣化状態」を把握して早期に必要なメンテナンスを行う事も大切です!

瓦屋根について

 前述の通り、瓦屋根はその重量から耐震性に不安があります。
 しかし、瓦にも屋根材としてのメリットが数多く存在します!

 古くから使用されているイメージのある瓦ですが、瓦屋根はその形状や使用している材質によっても分類することができます。
 また、瓦の種類によってはメンテナンス方法も異なりますので、そちらについても詳しくご紹介致します!

和瓦

 日本瓦とも呼ばれている和瓦は粘土を使用して焼き上げています。釉薬を使用し表面をコーティングしている瓦と無釉薬の素焼き瓦の2種類に大別されますが産出している地方によって名前が付けられたり使用する粘土や焼成温度によって特徴が異なったりと実は奥が深い瓦なのです。和瓦の中でも有名なのが日本三大瓦(三州瓦・石州瓦・淡路瓦)になります。

日本瓦 洋瓦

洋瓦

 海外の住宅で使用されているようなおしゃれな瓦を指す洋瓦は和風住宅で見慣れている形状とは異なり大きくわけて2種類ありあす。

・S字瓦
 スパニッシュが由来のS字瓦は和瓦よりも丸みを帯びており洋風住宅にマッチするかわいらしいデザインが特徴です。

・平板瓦
 屋根面がフラットに仕上がっていてシャープな印象を与えてくれる平板瓦。太陽光パネルの設置が容易なポイントも人気な理由です。

 

瓦屋根のメンテナンス

和瓦、洋瓦のメンテナンス方法

瓦屋根 屋根葺き替え

 粘土を焼いて形成されている和瓦・洋瓦は塗装を行う必要がありません。
 もともと釉薬によって色を付けられるものもありますし、焼くことで粘土の色の変化を楽しんだり燻されて色をつけられるものもあります。

しかし、塗装が不必要とされていてもメンテナンスが全く必要ないというわけではありません。瓦のズレや割れ、棟瓦の歪みや崩れ、漆喰などは定期的な点検とメンテナンスをする必要があります。

また、屋根下地材である「防水紙」の劣化にも注意が必要です!

瓦 瓦ズレ

セメント瓦、乾式コンクリート瓦のメンテナンス方法

 粘土瓦の変わりに一時期流行したのがセメント瓦・コンクリート瓦です。
 名前の通り主成分はセメント、コンクリートを使用していますので、スレート屋根同様に定期的に塗装を行う必要があります!

瓦とコロニアル、どちらがいいの?

 上記でご紹介した通り瓦とコロニアルにはそれぞれ特徴があります。
 また、新しい屋根材を選定する上で価格・耐久性・耐震性・デザイン性など、重要視する点も人それぞれですよね。

 そこで、瓦とコロニアルのどちらの屋根がおすすめか、目的別にご紹介いたします。

・耐久性を求める→「瓦」
 瓦屋根の耐用年数は50〜100年ととても長持ちなので、今後何十年も住まれる予定の方には瓦屋根をおすすめします。

・将来かかるメンテナンス費用を抑えたい→「瓦」
 瓦自体は耐久性が高いため壊れない限り交換は必要ありません。そのためコロニアル屋根よりもメンテナンス費用を抑えることができます。しかし瓦より先に漆喰や防水紙、野地板の寿命がきてしまいますのでそれらのメンテナンスは必要です。

・デザイン性を求める→「瓦」
 好みは人それぞれですが、日本の伝統的な瓦にはやはり重厚感があります。また、洋風な見た目の洋瓦もあり、和風・洋風どちらのお住まいにもマッチします。

・初期費用を抑えたい→「コロニアル」
 初期費用を抑えたい方にはコロニアルがおすすめです。しかしコロニアルは定期的なメンテナンスが欠かせませんので、メンテナンス費用はかかってしまいます。

・耐震性を求める→「コロニアル」
 コロニアルは軽量なので、瓦に比べて耐震性に優れています。

まとめ

 いかがでしたでしょうか。この記事ではスレート屋根(コロニアル、カラーベスト)と瓦の特徴やメンテナンス方法についてご紹介いたしました。

 屋根材によってメンテナンス方法は異なりますが、いずれもメンテナンスが不必要といった屋根材はありません。そのため定期的に点検とメンテナンスを心がけることが大切です。
 街の屋根やさん千葉では、屋根の点検やご相談、見積もりを無料で行っております。

 現在お住まいのメンテナンスをお考えの方は、ぜひお気軽にご相談ください!

スレート屋根の塗装メンテナンスも「街の屋根やさん」にお任せください!

屋根塗装・棟板金交換工事をご依頼いただいた千葉県美浜区にお住まいのI様

〇千葉市美浜区にお住まいのI様よりご依頼頂いた屋根塗装・棟板金交換工事の施工事例

 今回は、瓦屋根の種類などにも触れて、コロニアル屋根の種類・特徴について詳しくご紹介させて頂きました!
 お伝えいたしました通り、コロニアル屋根に必要不可欠なメンテンナンスが「塗装メンテナンス」です。

 塗膜の劣化は苔の繁殖や屋根材自体の劣化・ひび割れの原因にも繋がり、屋根の寿命を縮めてしまう要因にもなりえます。

 私達、街の屋根やさんはスレート屋根の塗装メンテナンスの施工実績も豊富にございますので、屋根塗装工事をご検討されている方がおられましたらぜひお気軽にご相談下さい!

 また、「塗装工事が必要かどうか分からない…」とお困りの場合にもお任せください。
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松戸市北松戸で下屋根から雨漏り、一部補修工事で雨漏り解消(税込み48,000円)

施工内容

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使用材料

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