千葉の『街の屋根やさん』は千葉 市原 袖ヶ浦 木更津 君津を中心に 千葉県全域で屋根工事や屋根リフォーム、軽微な屋根の修理、屋根の塗り替え(屋根塗装)、古くなった屋根の葺き替え工事(屋根葺き替え)をおこなっています。
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 下に挙げたものは、1999年5月~2023年3月までに街の屋根やさんが直接施工した件数と地域です。小規模な屋根修理から大規模な屋根の葺き替え、一般のお住まいだけでなく大きな工場等の建築物の屋根にも幅広く対応しております。
最近の屋根工事事例やお客様の声は右側の各種メニューからご覧ください。

東葛飾エリア
市川市・・460
松戸市・・307
習志野市・・187
流山市・・132
鎌ヶ谷市・・190
船橋市・・529
野田市・・140
柏市・・207
我孫子市・・114
浦安市・・217


北総エリア
銚子市・・81
佐倉市・・189
四街道市・・170
印西市・・134
富里市・・211
香取市・・128
成田市・・299
旭市・・194
八街市・・398
白井市・・196
匝瑳市・・117
印旛郡酒々井町・・100
印旛郡印旛村・・13
印旛郡本埜町・・14
印旛郡栄町・・35
香取郡神崎町・・27
香取郡多古町・・36
香取郡東庄町・・17

千葉エリア
千葉市中央区・・303
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千葉市花見川区・・238
千葉市若葉区・・220
千葉市美浜区・・139
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市原市・・844

九十九里エリア
茂原市・・195
勝浦市・・50
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長生郡睦沢町・・16
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南房総エリア
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君津市・・381
富津市・・165
南房総市・・84
安房郡鋸南町・・47
館山市・・79
鴨川市・・42

天窓の雨漏り修繕|修理・交換・撤去など施工事例と合わせて徹底解説!

更新日 : 2023年07月27日

更新日 : 2023年07月27日

天窓の雨漏りはどうしたら?修理か交換か?事例を紹介

 天窓(トップライト)からの雨漏りにお困りではありませんか?
もしそうであれば雨が降るたびにご不安になられていると思われます。

 天窓はその名の通り、天に向かって設置された窓であり構造上雨漏りしやすい傾向があります。そのため、街の屋根やさんにも天窓のご相談を多く頂きます。天窓は高い位置にあるため、応急処置も難しく、雨の予報が出るたびに不安になるという声も良くお聞きします。

 「雨漏りは素早く解決したいけど天窓の修理は可能?」
 「修理にかかる費用はどのくらい?」
 「雨漏りがしない天窓ってないの?」
 今回は、こうした疑問にお答えするため、天窓から雨漏りするよくある原因や、修理事例、費用の目安などをご紹介いたします。

天窓の寿命はどれくらい?
天窓の耐用年数

 天窓(トップライト)の耐用年数は、一般的に約25年から30年程度と言われています。
 「天窓から雨漏りがしてしまったので点検してほしい」というお問い合わせの多くは、築20年を超えた住宅から寄せられています。

 初めは頑丈に施工された天窓でも、10年から20年が経つと、パーツの劣化により雨漏りの原因となることがあります。

天窓から室内への雨漏りの様子

 皆様のお悩みは、「天窓で雨漏りが起こってしまった場合、どのように対処すべきか?」ということです。 また、「修理は容易にできる?」「交換が必要であれば費用はどれくらいかかるの?」「便利な天窓だけど再び雨漏りのリスクを考えると撤去する方が良いの?」などお悩みは様々です。
  そこで、天窓から雨漏りが起こる一般的な事例と、どの様な場合に修理や交換が可能であるかをご紹介いたします。

天窓工事についてもっと詳しく
天窓の雨漏り、修理?交換?

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パッキン・コーキングの劣化

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ガラスの割れ

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防水シート・エプロンの劣化

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枠の歪み・腐食

 天窓長年使用されてきた方の中には、デザインをそのままに保ちつつ、部分修理などで使い続けたいとお考えの方が多いです。費用面も少なく実現できれば場合なお嬉しい事です。

 では、修理で対応可能なケースを以下の「よくある天窓の雨漏り原因」に基づいて説明していきます。

パッキン・コーキングの劣化

⇒部分的な補修であれば可能

 天窓で発生する雨漏りの中でも一番多い原因です。被害がまだ大きくなっていない場合は、補修だけで対処できます。このケースでは、雨水は主に天窓の内側(ガラスがはめ込まれている箇所)から漏れてくることが多い傾向にあります。

 天窓の枠とガラス間に設置されたパッキンや、枠の継ぎ目のコーキング(シーリング)が経年劣化し、隙間を生じてしまいます。

パッキンの緩みやコーキングが切れた状態

 コーキング素材の寿命はそう長くはありません。
 特に天窓などの場所では紫外線の影響を受けやすく、弾力も徐々に失われていきます。
 20年程経過した天窓を点検させて頂きますと、ガラス周りのパッキンやコーキングにひび割れや切れが発生している事がほとんどです。

 このようなケースでは、コーキングを再度施工することで雨漏りを防ぐことができます。同時に、枠を留める釘も緩んでいることがありますので、一緒に補修すると良いでしょう。ただし、先述した通り20年以上経過している天窓は寿命が近いため、応急処置的な対応であることを念頭に置いておく必要があります。他のパーツも既に劣化が進んでいる状態です。

コーキングを打ち直す様子

雨漏りが発生している天窓修理の施工事例

施工前

矢印

施工後

施工前

施工後

工事費用 約6.5万円(足場別途) 築年数 築19年 施工期間 3日間

ガラスの取り合いのシーリングが傷んでいる様子
2階の天窓から雨漏りしている様子

 2階の屋根に設置されている天窓より雨漏りが発生し、室内のクロスも剥離しています。

天窓のガラス枠を固定している釘が抜けかけている様子
天窓のガラス枠をビスで固定している様子

 抜けかけた釘は錆に強いステンレス製のビスに交換しました。

ガラス周りのシーリングを撤去している様子
シーリングを充填している様子

 ガラス周りのコーキングを撤去し、打ち直し止水処理をさせて頂きました。
 その後、お客様より雨漏りが発生しなかったとご連絡を頂き、一安心いたしました。

ガラスの割れ

⇒稀に補修(ガラス交換)が可能ですが、ほとんどの場合交換が推奨

 台風の際に飛来物が落下したり、網入りガラスの網が気温差による膨張してしまうなどによってガラスにヒビが入ってしまうケースも多くございます。
 こうしたケースは直接雨漏りの原因になってしまいます。
 ガラス交換による補修を想像される方も多いと思われますが、実際は天窓のガラス交換は容易でないのが現実です。一般的な窓と比較して雨が常に直接打ち付ける場所である為、造りも強固です。その為、ガラスのみを脱着する事は難しいです。

ガラスのヒビやガラスの割れ

 メーカー・製品によってはガラス交換用のユニットを取り扱っていることもございますので、専門業者に問い合わせてもらう事をおすすめいたします。その場合であれば、比較的簡単にガラス交換の実施が可能です。
 しかし、そうでない場合枠事一度取り外してガラス交換をする必要がある為、天窓ごと新しくされることをオススメ致します。

ガラスを交換している様子

防水シート・エプロンの劣化

⇒修理可能な場合もありますが、交換もご検討ください

 天窓は屋根に開けられた穴に取り付けられる窓のことです。その為、天窓を設置する際には雨漏りのリスクを避けるために工夫が施されます。
 特に、天窓周りでは雨水が入り込まないように、防水シートや防水テープを使用して立ち上げるように施工がされています。
 また、もし屋根が瓦であれば天窓の下にはエプロンと呼ばれる金属板が敷かれ、雨水が瓦の上を滑り落ちるようになっています。

 こうした工夫の為の部材も劣化が進行してしまいますので、

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防水シート・テープの破れ

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エプロンに発生した錆からの穴空き

上記の様な劣化症状が雨漏りの原因となる事があります。

防水紙が劣化している様子
錆でエプロンに穴が空いている様子
エプロンの破れや剥がれの様子

 修理をする場合、天窓付近の屋根材を一度剥がし、防水シートや下地の役割である野地板の補修・補強を施し、屋根材を戻す必要があります。
 状態にもよりますが、枠・水切りの補修が可能である場合もあります。しかし、費用が大きくなってしまう場合、天窓全体の交換をご検討された方が良い可能性もあります。

天窓周りの防水シートやエプロンは修理が可能

枠の歪み・腐食

⇒天窓の交換をおすすめいたします

 経年によって天窓の枠や周辺の水切りに・浮き・歪みから雨漏りに繋がってしまうケースもございます。
 天窓の外側からの雨漏りですので、室内の外壁に雨染みの発生やクロスの剥がれなどの被害が発生してしまう可能性もあります。

枠の歪みや腐食

 「ちょっと雨漏りが発生している…」と様子を確認しているうちに枠を構成している木材・周辺の防水シート・野地板にまで腐食が進行してしまい、大規模な修理が必要になってしまいます。
 将来的にも天窓を使用していきたいとお考えであれば、新しい製品に交換されることをおすすめいたします。天窓自体を新しくすることで雨漏りが解決される他、高い性能を持った最新の天窓へと生まれ変わりますので、快適にご使用いただけるはずです。

 また、天窓交換を実施する際には周辺の屋根材も一時的に撤去します。
 築20年以上経過している屋根であれば、屋根全体のリフォームをご検討されてみてはいかがでしょうか?

天窓交換の様子
屋根のメンテナンスサイクル

雨漏りが発生した天窓交換の施工事例

施工前

矢印

施工後

施工前

施工後

工事費用 約59万円(足場別途) 築年数 築26年 施工期間 3日間

天窓からの雨漏りの様子
シーリングが劣化している様子

 お客様は、天窓からの採光を気に入っておいでで、雨漏り修理をする場合には屋根全体の工事が必要であると思っていた為、雨漏りをそのままの状態で我慢されていたそうです。

新しい天窓の取り付け工事の様子
新しい天窓に交換が完了した様子

 天窓周辺のみで交換工事が可能であることをご説明させて頂き、日本ベルックス社製のスカイビューシリーズ、雨感知機能が付いた天窓への交換工事の施工をさせて頂きました。


新築から10年以内に発生した雨漏りは?

 新築から数年しか経過していないのに天窓から雨漏りが発生したというケースもございます。そうした場合、残念な事ですが防水シートが正しく施工されなかったなど、施工自体に問題があった可能性がございます。(施工不良)
 瑕疵担保責任が発生する可能性もございますので、住宅を建てられたハウスメーカー等に連絡されることをおすすめいたします。

防水紙の立ち上がりが不足している様子

天窓の撤去も可能です

 新築物件におしゃれな天窓を取り付けたけれど、実際にはほとんど使用されなかったり、メンテナンスが手間だったり、雨漏りのリスクを減らしたいという理由で天窓を取り外すケースも少なくありません。

天窓を撤去している様子

 上記の様なケースの場合、天窓は撤去が可能です。
 天窓を撤去して屋根の穴を修復することも可能ですが、天窓をそのままにして上から板金を被せる方法もございます。数年後に屋根全体のリフォームを検討されている場合などは、後者の方法で費用を抑えての対処が可能ですのでお気軽にご相談ください。

天窓を撤去し穴を塞いでいる様子
天窓の上から板金を被せている様子

 ただし、天窓には採光や採風、開放感などのメリットも多い為、撤去してしまっても問題ないか、良くご検討してください。(建築基準法で定められた採光量の関係から撤去できない天窓もあります。)

天窓からの採光の様子

雨漏りが発生した天窓の撤去工事の施工事例

施工前

矢印

施工後

施工前

施工後

工事費用 約11万円(足場別途)

撤去前の天窓の様子
天窓を撤去した跡の穴

 天窓からの雨漏りが繰り返し発生していたとご相談を頂き、お伺いさせて頂きますと黒い板金で天窓が覆われている状態でした。この状態では天窓の意味をなさない為、撤去して欲しいとご希望頂きました。

天窓を撤去した跡の穴をベニヤでふさいでいる様子
ベニヤの上から防水シートを敷いた様子

 天窓を撤去後新規に野地板を張り、大きめの防水紙(ルーフィング)を被せる事で、雨水などの浸水を防止します。

防水シートの上から屋根材を設置する様子
工事完了後の様子

 既存の屋根材と同様の物をご用意する事が出来なかった為、ご了承を頂き別の屋根材を使用して施工させて頂きました。悩みの種であった雨漏りの心配が消えたことでご安心頂けました。

新しい天窓は高機能

 いくら天窓が交換可能であっても、雨漏りの原因になりやすい点や使いにくさにこりごりしているといった方もいらっしゃるかもしれません。

天窓からの雨漏り例

 しかし、最新型の天窓の性能は非常に優れており、窓と屋根の接合部(取り合い)の施工方法もしっかりと定められています。
 こうした進化により、雨漏り対策も非常に強化されています。
 特に、これまで既製品ではなく職人造り付けの天窓を使用していた方には驚くような機能も用意されています。

最新式の天窓を施工している様子

 余談ですが、かつて天窓を製造・販売していたメーカーの多くは撤退してしまいました。現在では、リクシル日本ベルックスのみという状態です。
 特に、天窓交換をする場合には1981年より実績がある天窓専門メーカーである日本ベルックス(公式サイトリンク)製の天窓をオススメいたします。

天窓にこんなお悩みをお持ちではありませんか?

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開閉が面倒

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換気中に雨に降られないか心配

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汚れても清掃が容易ではない

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直射日光を受けると暑い

 日本ベルックス社の最新の天窓は、さまざまな便利な機能が備わっています。例えば、電動で開閉できるタイプのものはもちろん、雨が降ると自動的に閉じる感知機能が付いたものや、ソーラーパネル付きで電気配線が不要なものなどもあります。

ソーラータイプや自動開閉機能付きの天窓

 また、スマートフォンから操作が可能なタイプや室内センサーにより室温・湿度を計測した上で自動制御してくれるオプションなども存在します。

室内センサーで天窓が自動開閉するイメージ

 汚れがつきにくい透明なが標準仕様であり、製品によっては遮熱性を強化した複層ガラスや不透明ガラス、ブラインドタイプも選ぶことができます。ブラインドを閉じたままでも換気ができるタイプもあり、夏の暑さを和らげるのに大変役立ちます。

 こうした技術の進歩もあり、天窓は一昔前より快適な生活をサポートする設備として存在感が増しています。

太陽光で充電し電動で開閉できる日よけシェード

 天窓の不便な点や、こんな機能が欲しいといったご相談・ご要望がございましたら、街の屋根やさんまでご相談下さい。お客様の生活スタイルにマッチした天窓をご提案させて頂きます。

天窓製品について詳しく
雨漏りではなく結露の可能性も?
天窓からの水は雨漏りではなく結露の可能性もあります

 

 また、天窓から水が滴る原因は、雨漏りだけでなく結露によるものも考えられます。結露は、室内の湿気と室内外の温度差によって発生します。

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換気をまめに行う

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除湿器を使用する

 などの対策がおすすめです。
 別の対策としては、天窓のガラスを断熱性能に優れている複層ガラス(二重ガラス)へ交換する事で結露の発生を抑制できます。
 水が垂れてくる原因が、結露か雨漏りか判別できないといった方がおられましたらご相談下さい。点検をさせて頂き、最適な施工方法のご提案をさせて頂きます

天窓工事の様子
お問い合わせはこちら
天窓修理・交換にかかる費用

 続いて、天窓から発生した雨漏りの修理・交換費用の目安をご紹介致します。
 ※いずれもほとんどの場合で以下の価格に足場代(約20万円)が掛かります。

コーキングなど部分補修の費用
エプロン補修の費用
天窓周り防水シートなどの補修の費用

 被害状況によって費用は変動いたします。また、瓦であれば剥がしたものを再利用可能ですが、不可能であった場合新規の屋根材の費用も必要となります。

天窓交換の費用

 新規の天窓の製品によっても変動致します。

天窓メンテナンスは屋根と一緒に

 天窓の雨漏りについてのご相談をいただく際に、時折「数年前に屋根を葺き替えたばかりなのに…」というお話を耳にします。せっかく葺き替えなどによって屋根の機能を回復させたのに天窓のメンテナンスをしていなかった為に雨漏りが起きてしまうと非常に残念ですよね。

 天窓の修理や交換時には、周囲の屋根材を撤去することが一般的なので、最近リフォームしたばかりの新しい屋根材ですと非常にもったいなく感じます。

屋根リフォーム+天窓メンテナンス

 一般的に20年ほどで屋根を葺き替えたり、カバー工法や塗装などのリフォームを行う方が多いです。屋根に天窓がある場合、雨漏りなどの問題がなくても併せて天窓のメンテナンスを行いましょう。

 その為、屋根塗装を行う際も、屋根全体の点検や施工を総合的に行える業者に依頼することをおすすめします。

屋根リフォームの種類

 逆に天窓に修理・交換が必要になった際には屋根全体の点検を行い、リフォームを検討しましょう。スレートなどの屋根材・下地の防水シート・野地板なども一般的に耐用年数は20~30年程です。
 天窓に不具合が生じたら、屋根全体も影響を受けている可能性が高いです。天窓の交換を行う際に足場を組む必要がある場合、他に行うべき工事もまとめて行うことで、コストと手間を節約できます。

天窓のメンテナンスサイクルを考慮し屋根メンテナンスの際には必ず点検しましょう

 街の屋根やさんでは、天窓はもちろん屋根に関する総合メンテナンスを承ります。
 雨漏りが発生してしまった際は、原因が不明であってもまずはお問合せ下さい。天窓・屋根、ご希望がございましたらお住まいの細かい箇所まで点検させて頂きます。

 また、天窓の修理・交換・撤去についてもご相談下さい。ご相談をさせて頂き、お客様のご希望に沿ったより良い施工方法のご提案をさせて頂きます。

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天窓の雨漏り修繕|修理・交換・撤去など施工事例と合わせて徹底解説!まとめ

  • ・天窓の耐用年数は25~30年程度であり、耐用年数を迎えることに雨漏りが発生してしまう天窓も多いです
  • ・パッキン・コーキングの劣化の場合、状態が軽度であれば部分修理が可能です
  • ・ガラスは製品によっては交換可能ですが、天窓自体の交換が推奨されています
  • ・天窓周辺の防水シート・エプロンは修理可能です。しかし、規模が大きくなる場合は天窓交換をおすすめします
  • ・枠の歪み・腐食が生じている場合天窓交換がおすすめです
  • ・天窓は撤去する事も可能です。しかし天窓はメリットも多い為、良く検討しましょう
  • ・最新式の天窓は高機能な上、雨漏りリスクも減少しています
  • ・天窓から水が垂れてくる原因は結露が原因である場合もあります
  • ・屋根メンテナンスの際には、天窓の点検・メンテナンスも同時に行う事がおすすめです。

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