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洋瓦とは?洋瓦でお住まいをイメージチェンジ

更新日 : 2024年04月25日

更新日 : 2024年04月25日

 互屋根と言ったら、おそらくほとんどの方は和瓦を思い浮かべると思われます。
 ですが、瓦には和瓦・洋瓦の2種類が存在します。

 一般的な瓦である和瓦を知っている方の中にも、洋瓦をご存じない方は多いのではないでしょうか。

 洋瓦は名前の通り、西洋由来の瓦です。
 こちらの記事では、洋瓦の種類・メリットやデメリットついて詳しくご紹介をさせて頂きます!



洋瓦

洋瓦とは

 一昔前までは、西洋から輸入された屋根瓦のことを洋瓦としていました。
 しかし現在では生産国は関係なく、西洋の瓦の外観や形状を持っている瓦のことを洋瓦と呼ばれるようになりました。

 もともとは明治時代に洋館を建設するために輸入されたフランス製の瓦で、後にフランス人技師が横浜で製造を開始したと言われているそうです。
 また、大正時代にはスペイン製の瓦が日本に輸入され、大正モダンの中で流行しました。

 現在では、フランス製の瓦はF形瓦、スペイン製の瓦はS形瓦として改良を重ねたものが販売されています。

屋根瓦 洋風

 洋瓦、和瓦はどのような所に違いがあるのかと疑問に思う方も多いのではないでしょうか。
 和瓦と洋瓦の主な違いは形状にあり、緩やかな波形のものは和瓦でJapaneseの頭文字をとってJ形瓦とも呼ばれています。

 地域によって取れる土や粘土によって成分や色は異なりますが製法はほぼ同じで、土や粘土を成型して窯で焼いたものです。
 日本瓦は高温で焼かれるのに対して、洋瓦は比較的低温で焼かれていると言われています。

ドイツの街並 ドイツ

洋瓦の種類

 洋瓦の種類は形状・素材によって分類されます。
 形状・素材による分類と併せて、それぞれの特徴を以下にご紹介いたします。

形状による洋瓦の分類

〇スペイン発祥、S形瓦

S形瓦

 オレンジや赤色ともとれる色合いが特徴で、とても変わっている形状をしているのがS形瓦です。
 スペインが発祥地のため頭文字をとってS形瓦と呼ばれていますが、実はこのS形瓦の形は日本で考案されたそうです。

 部分によっては湾曲が強く正面真横から断面をみるとS字型に近い形をしています。

〇フランス発祥、F形瓦

F形瓦

 フランスから輸入されたもので元々は長方形でした。

 現在国内で流通しているものは日本独自進化を遂げたもので、正方形に近い形をしています。
 F形型のFはFrenchではなくFlatのFで、それが示すように平らなのが特徴です。

〇M形瓦

M形瓦

 半円を重ね合わせた波形の瓦でM字型をしているためM形瓦と呼ばれています。
 波形の形状はF形瓦・S形瓦の進化と言われることもあります。

 日本の瓦の三大産地とされている三州瓦では、F形M対応と呼ばれています。

南欧風住宅 赤

〇丸瓦(上丸瓦と下丸瓦)

丸瓦

 半円の雨樋のような下丸瓦を沿って並べて、隣接する縁の上に上丸瓦を被せるという方法で葺いたものが元祖のスパニッシュ瓦になります。
 沖縄の赤瓦と似たような葺き方をしているのが特徴です。

 現在日本の家屋の建材やその原料は輸入されたものが多いです。
 屋根材も輸入されていますし洋瓦も輸入されていますがごく少量で、市場に出回っているものはほとんどが国内生産の物になります。

 生産は主に日本の三大瓦の産地である三州(愛知県西部)、淡路(兵庫県淡路島)、石州(島根県西部)で行われており、それぞれが歴史を持つ産地で日本の気候に合わせて造られていますので安心です。

 和瓦であっても洋瓦であっても屋根の葺き方、施工方法は同じです。野地板に防水紙を貼り、桟木を設置して固定していきます。
 ですので、現在のお住いが瓦屋根の方は、和瓦だけでなく洋瓦にも葺き替え可能なのです。

沖縄 沖縄屋根


材質による洋瓦の分類

〇粘土瓦
 「和瓦」のイメージが強い粘土を主原料とした「粘土瓦」ですが、粘土を主原料とした洋瓦も存在します!
 粘土瓦は自然素材の粘土を高温で焼き上げて作られ、耐用年数が50年~100年と非常に長いのが特徴です。

 伝統的な洋風建築によく使用されます。

〇セメント瓦

セメント瓦

 セメント瓦はセメント・水・砂を混ぜ合わせて造られる瓦で、耐用年数は20~30年程度です。
 瓦と名が付くものの塗装によるメンテナンスが必要ですので、注意が必要です。

 さらに、現在ほとんど生産されていない事から、新品を手に入れる事は困難と言えます。
 その為、現在セメント瓦をご使用されている場合、寿命を延ばす為にも定期的な点検・メンテナンスを行う事が大切です!

〇コンクリート瓦(モニエル瓦)

モニエル瓦

 コンクリート瓦もセメント瓦同様に塗装メンテナンスが必要な瓦で、耐用年数は20~30年です。
 また、こちらも現在はほとんど生産されていないため、新しいコンクリート瓦を手に入れる事は非常に難しいと言えます。

 セメント瓦と同じく塗装メンテナンスが必要な瓦ですが、コンクリート瓦は表面に施されている「スラリー層」の存在によって塗装難度が高いと言われています。
 スラリー層に対して適切な対処を施した上で塗装工事を行う必要がある為、施工を依頼する業者は技術・知識が豊富な信頼できる施工業者に依頼しましょう!


洋瓦のメリット・デメリット

 続いて、洋瓦のメリット・デメリットをご紹介致します!

洋瓦のメリット

 洋瓦の最大のメリットは、そのデザイン性の高さです!
 多彩な色・形状のバリエーションが豊かである為、お洒落で個性的な外観を演出する事が出来ます。

 日本瓦には選択肢の無いオレンジやピンク、グリーンなど、鮮やかで明るい色を選ぶことが出来ます。
 形状に関してもS型(スパニッシュ瓦)F型(平板瓦)M型(ふた山瓦)など様々なデザインが存在し、それぞれが異なる表情を持っています!

 特にS型瓦は凸凹形状によって立体感のある外観が特徴で、ヨーロッパ風のお住まいにピッタリです!

色が違う瓦を舞えて葺くことでお洒落な印象の屋根になります

 また、様々な色の洋瓦を混ぜる様に葺いていく「混ぜ葺き」という手法を使用する事でよりお洒落な印象になります!

洋瓦のデメリット

 まず、洋瓦のデメリットとして挙げられるのが、導入コストです。
 素材自体が高額で、特にS型瓦の施工は手間・専門性の高い技術が必要であることから導入コストが大きくなりがちと言えます。

 また、和瓦にも言える事ですが屋根の重量・耐震性にも注意が必要です。
 他の屋根材と比較して重量のある洋瓦は、お住まいの耐震性の耐震性の低下を招きます。

 特に、地震の多い日本国内では大きなデメリットとなります!

 上記の様に、洋瓦のデメリットは導入コストの高さ・耐震性への不安の2つが挙げられます!
 さらに、現在セメント瓦・コンクリート瓦(モニエル瓦)をご使用されている場合には、定期的な塗装メンテナンスが必要な点にも注意しましょう!

お住まいの形状別、おすすめの瓦を紹介

 上記でご紹介したように洋瓦にはさまざまな種類があります。色もさまざまでお住まいに合うものを選び屋根を葺き替えることが可能です
 そこでお住まいに合う洋瓦を形状別にご紹介いたします。

お住いが洋風の場合

 S形瓦は洋瓦の中でも最も洋風の色が濃いです。
 お住いの外壁がモルタルやジョリパッドでコテ跡や模様などが描かれている場合は特に似合う瓦ではないでしょうか。窯業系サイディングで洋風のデザインのものとも相性がいいです。

和洋折衷なお住まい

 M形(波形)瓦はS形瓦に較べて凹凸が少なく、ちょっと控えめな印象を受けるためどんなお住いにも似合う形状です。ですので和洋折衷なお住いでも似合います。
 お住いに合う瓦の色を選択することがおすすめです。

和風なお住まい

 F瓦には全く飾り気のないプレーンなものからラインや凹凸を施したものまでさまざまなものがあります。
 ラインや凹凸を施したものは和風のお住いとも合います。モダンなデザインの建物にも似合います。

スウェーデン 洋

洋瓦のメンテナンス

 洋瓦は耐久性の高い屋根材ですが、定期的なメンテナンスが欠かせません。
 洋瓦のメンテナンスは一般的な日本瓦の屋根とほぼ同じです。

 続いて、洋瓦のお住まいに必要なメンテナンスをご紹介いたします。

◆漆喰詰め直し工事
 瓦と瓦の隙間を埋めて雨水の侵入を防いでいる漆喰ですが、瓦より先に寿命を迎えてしまいます。漆喰は劣化すると剥がれて落下し、雨水が入り込んでしまう、瓦の固定力が弱まってしまうという症状が発生します。漆喰詰め直し工事では、劣化した漆喰を撤去し新しい漆喰を詰めて補修します。

◆棟取り直し工事
 漆喰の劣化が進み、棟が歪んでいるときに行う工事です。棟を構成している棟瓦、のし瓦、葺き土などを全て撤去し、棟が一直線になるように瓦を積みます。

◆瓦の部分交換
 瓦のズレや割れは台風後によく起こる症状です。隙間より雨水が入り込む可能性がありますので、早めの補修が必要です。瓦は1枚ずつの交換が可能ですので、不具合が生じた部分のみの交換で費用を抑えることができます。

◆屋根葺き直し工事
 瓦より先に、瓦の下の防水紙野地板が寿命を迎えてしまいます。瓦を一旦外し、防水紙や野地板の補修・交換を行った後、外した瓦を再び並べる工事を屋根葺き直し工事といいます。見た目を変えることなく下地のメンテナンスができます。

◆屋根葺き替え工事
 現在の瓦から他の屋根材へ葺き替える工事です。耐震性の面から瓦屋根から金属(ガルバリウム鋼板)屋根へ変える方が多くなっています。

まとめ

 いかがでしたでしょうか。本日は洋瓦についてご紹介致しました。

 洋瓦というとどうしてもお住いと雰囲気が合うかどうか悩まれることが多いかと思います。
 しかし今回ご紹介したように、中には和風のお住いにもあう瓦もあります。また、混ぜ葺きといった遊び心ある屋根の葺き方をすることも可能です。

 洋瓦は現在外壁材の主流でもある窯業系サイディングとの相性もバッチリです。
 現在お住まいの屋根が瓦屋根と言う方はぜひこの機会に洋瓦への葺き替えも考えてみてはいかがでしょうか。

 街の屋根やさん千葉では、屋根葺き替え工事も行っております。
 また、点検やお住まいの工事のご提案、ご相談、お見積りを無料で行っておりますのでお気軽にご相談ください。

洋瓦のメンテナンス・補修工事もお任せください!

 前述の通り、セメント瓦・モニエル瓦は現在ほとんど生産されていない状況です。
 その為、現在使用されているセメント瓦・モニエル瓦を安心して長期的にご使用いただく為にも、定期的な点検・塗装メンテナンスが大切となります!

 私達、街の屋根やさんは洋瓦の塗装メンテナンス工事の実績も豊富にございますので、ご安心ください!

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