台風25号の強風で受けた方、火災保険が適用できます

【台風25号に関する注意のお知らせ 10/18更新】

 大型で強い台風25号は10月7日未明、日本海で温帯低気圧へと変わりました。温帯低気圧になっても、台風に匹敵するくらいの暴風が吹くおそれがあります。これから温帯低気圧が近付く北日本では引き続き、暴風や高波に警戒してください。
 毎週のようにやってくる台風で屋根に被害が出ている方・被害を受けているかもしれない方もおられると思います。どんなに建物がご心配でも屋根にはのぼらず、街の屋根やさんの無料点検をご利用ください。可能な限りの応急処置もその場でいたします。
 現在、前回の台風24号の被害により、多くのご相談とお問合せをいただいており、順番に対応しております。皆さまにはご理解を賜りますようお願い申し上げます。

震災による瓦工事に関して、東北地方太平洋沖地震でお困りの方へ

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 2011年の大震災から四年以上が経過しました。

 以前に比べると余震は減りましたが、各地でまだ震度5弱の大きな揺れを観測することもあります。

千葉県ではだいぶ仮養生(ビニールシートをかぶせた状態)のお宅の数が減り、ようやく工事が追いついているのではと思います。

 しかし、前回の3.11で特に屋根に被害がないと思われている方も要注意です。

外見は何ともなくとも、大きな揺れで瓦がズレ、雨水が屋根から侵入していることがあります。

 

 すぐ雨漏りはしていなくても、一度点検をすることをおすすめします。

街の屋根やさん千葉は点検無料ですので、お気軽にお問い合わせください。

0120-989-936です。

 2011年の大震災から1年以上経過した今も、被災地では復旧が進んでおらず、今だ当時の惨状があちこちに残っています。
 当時千葉県にいた私も、非常に大きな揺れ感じました。
あの時の恐怖は1年たった今でもはっきりと覚えています。

 

 現在ではだいぶ仮養生状態のお住まいが減り、千葉県では復旧が進んでいます。
下記は、2011年の3月11日の東日本大震災後13日の点検に伺ったお住まいの状況です。

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 街の屋根やさん千葉店では、大震災を機に、「屋根を瓦から軽い材質のものへと替えたい」といったお問い合わせを多く頂いております。
 多くの方が今回の震災の影響で屋根の耐震対策に興味を持たれている表れだと思います。

 今回の震災で被災地ならびに日本へ励ましのメッセージを多く国外から頂きました。
日本だけでなく、世界も一緒に復旧しよう、というメッセージ・・・

 私たちも日々何か協力できないかと様々模索しておりますが、何よりも被災地の一日も早い復旧を祈っております。

 お住まいの屋根のことで何か不安や心配ごとがありましたら、お気軽にお問い合わせください。 

0120-989-936まで

震災による瓦工事に関して、東北地方太平洋沖地震でお困りの方へ

 街の屋根やさんは千葉県以外にも東京都、神奈川県などでも屋根工事を承っております。日本全国に展開中ですので、貴方の地域の街の屋根さんをお選びください。

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