屋根のメンテナンス・屋根工事・屋根リフォームはなぜ必要?

千葉の『街の屋根やさん』は千葉 市原 袖ヶ浦 木更津 君津を中心に 千葉県全域で屋根工事や屋根リフォーム、軽微な屋根の修理、屋根の塗り替え(屋根塗装)、古くなった屋根の葺き替え工事(屋根葺き替え)をおこなっています。

あなたの街の屋根工事 屋根塗装 屋根リフォーム 屋根のトラブルおまかせ下さい!

千葉県全域 あなたの街の屋根工事 屋根塗装 屋根リフォーム あなたの大切なお住まい、定期的にメンテナンスしてあげていますか? 高品質なサービスを、よりリーズナブルに「お客様にとって一番のおつきあい」 私たちはそんな街の屋根やさんです

株式会社シェアテック
〒292-0804 千葉県木更津市文京5-11-16 ST×BASE
TEL :0120-989-936 FAX :0438-38-3310
E-mail : info@sharetech.co.jp

お客様のインタビュー動画

屋根葺き替え工事をご依頼いただいた長生郡白子町のお客様より、竣工後の感想を伺いました。

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街の屋根やさん千葉 お客様に聞いた「街の屋根やさんを選んだ理由」
2020年10月26 日更新 本日の現場ブログ
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千葉県の市原市・袖ヶ浦市・木更津市・君津市を中心に千葉県全域が対応エリアとなっております。
その他の地域の方もお気軽にご相談下さい!

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屋根リフォームのことなら、どんなことでもご遠慮なくお問い合わせ下さい。

屋根の資料請求はコチラ 屋根やさん施工実績

 下に挙げたものは、1999年5月~2020年3月までに街の屋根やさんが直接施工した件数と地域です。小規模な屋根修理から大規模な屋根の葺き替え、一般のお住まいだけでなく大きな工場等の建築物の屋根にも幅広く対応しております。
最近の屋根工事事例やお客様の声は右側の各種メニューからご覧ください。

東葛飾エリア
市川・・195
松戸・・189
習志野・・140
流山・・94
鎌ヶ谷・・175
船橋・・340
野田・・83
柏・・94
我孫子・・80
浦安・・175

北総エリア
銚子・・72
佐倉・・143
四街道・・116
印西・・109
富里・・187
香取・・116
成田・・265
旭・・141
八街・・365
白井・・174
匝瑳・・107
印旛郡酒々井町・・91
印旛郡印旛村・・13
印旛郡本埜町・・14
印旛郡栄町・・30
香取郡神崎町・・27
香取郡多古町・・34
香取郡東庄町・・16

千葉エリア
千葉市中央区・・244
千葉市稲毛区・・170
千葉市緑区・・206
千葉市花見川区・・179
千葉市若葉区・・165
千葉市美浜区・・116
八千代市・・160
市原市・・670

九十九里エリア
茂原市・・147
勝浦市・・44
いすみ市・・100
東金市・・134
山武市・・90
山武郡大網白里町・・33
山武郡九十九里町・・67
山武郡芝山町・・24
山武郡横芝光町・・41
長生郡一宮町・・45
長生郡睦沢町・・13
長生郡長生村・・39
長生郡白子町・・48
長生郡長柄町・・21
長生郡長南町・・11
夷隅郡大多喜町・・19
夷隅郡御宿町・・17

南房総エリア
袖ケ浦・・221
木更津・・437
君津・・285
富津・・118
南房総・・63
安房郡鋸南町・・40
館山・・57
鴨川・・28

ご連絡先はこちらです ご連絡先はこちら

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街の屋根やさん千葉

屋根のメンテナンス・屋根工事・屋根リフォームはなぜ必要?

屋根の工事、リフォーム、メンテナンスなぜ必要

屋根には様々な負担がかかっています

 健全なお住まいに暮らしている場合、普段から屋根のメンテナンスやリフォームを意識して生活している人はほとんどいないでしょう。
 しかし、どんな屋根であってもメンテナンスやリフォームが必要な時期がやってきます。屋根がどんな環境におかれているか想像してみてください。
 晴れの日には容赦ない紫外線に曝されています。降雨の際には雨に叩かれます。強風の際には風に耐えるだけでなく、吹き付けてくる砂や土埃とも戦わなくてなりません。これに雨が加わることもあります。
 夏の酷暑、冬の酷寒、季節風と数え上げたらきりがありません。
 屋根には徐々にではありますが、ダメージが蓄積され続けているのです。

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 さらに屋根やお住まいにダメージを与えるものとして地震があります。
 お住まいが海の近くならば塩害も心配しなくてはなりません。北海道から福井県の日本海沿岸部では海岸から20kmの範囲まで塩害が及びます。
 積雪地帯では融雪剤が撒かれます。融雪剤の成分は大半が塩分です。「ウチは雪も降らないし、山の中だから塩害なんか関係ない」という方もおられるでしょう。
 気温が低い山中では凍結防止のため道路に凍結防止剤が撒かれることがあります。この凍結防止剤の成分も塩分が主体です。

塩害範囲の地図予測

全てのものには耐用年数と寿命があります

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  当然ですが全てのものには耐用年数と寿命があります。屋根も例外ではありません。屋根リフォームやメンテナンスはダメージを蓄積し続けている屋根に対し、雨漏りの防止の他、強風や地震時に屋根材が飛散や落下しないよう、その予防のために行われます。

 補修や屋根塗装を行うことによってダメージを回復させ、耐用年数や寿命を延ばしてあげるのです。美観の保持という目的もありますが、どちらかというとお住まいを健康に保つために行うのです。
 お住まいの寿命の7割は屋根で決まるとも言われていますから、屋根を健全に保つことができればそれだけお住まいも長持ちさせることができます。不具合が出てからその対策で屋根工事を行うよりは早め早めでメンテナンスを行った方がトータルでのコストを下げることになりますし、お住まいの寿命を長くすることにも繋がるのです。

ぜひ知っておきましょう!瓦・スレート・金属・各屋根材の耐用年数目安

 ここに記載している耐用年数はあくまで目安です。上記のように塩害の影響が大きい地域とほとんどない地域では耐用年数が大きく異なります。同じ屋根材であっても立地や環境によって耐用年数が異なることをご理解ください。

スレート(コロニアル・カラーベスト)屋根

 スレートは表面が塗装されており、この塗膜でスレート自体に雨水が染み込むことを防いでいます。
 定期的に屋根塗装してあげないと、耐用年数はかなり短くなります。
 染み込んだ雨水が乾燥や凍結する際にスレート自体が収縮を繰り返すからです。8~10年毎に塗装してあげましょう。

スレート屋根の写真

瓦屋根

 一口に瓦と言いますが、さまざまな種類があります。粘土から作られる釉薬瓦・いぶし瓦・素焼き瓦は40~50年以上で塗装などのメンテナンスの必要もありません(素焼き瓦を塗装する人もいます)。
 コンクリート瓦やセメント瓦は瓦を保護するために屋根塗装してあげる必要があります。

瓦屋根の写真

瓦を支える名役者 漆喰

瓦の棟を支える漆喰の耐用年数約20年

 漆喰の上から漆喰を詰める詰め増しというメンテナンスがありますが、弊社ではお薦めしておりません。これまでの漆喰が脆くなっているかもしれないからです。
 これまでの漆喰を取り除いてから新たに漆喰を詰め直す漆喰詰め直しをお薦めします。

金属屋根

 現在、流通しているガルバリウム鋼板にはメッキにマグネシウムを含むものと含まないものが存在します。マグネシウムを含むものは含まないものに較べて3倍もの耐久性があると言われています。
 お値段もほとんど変わらないので、マグネシウムを含む屋根材を選びましょう。約10年毎の塗り替えで寿命を大幅に延ばすことができますので、必ず行ってください。

金属屋根の写真

街の屋根やさんからのお願い。普段から家族の安心を守ってくれている屋根。早めのメンテナンスを心掛けてあげてくださ

 ほとんどの方がお住まいを長期ローンでご購入されていると思います。新築時はピカピカだったお住まいの屋根もある程度の年数が経過するとメンテナンスやリフォームが必要になります。
 経年によるお住まいの傷みは避けられない事実なのです。ほとんどの方がローンの途中でリフォームの費用が必要になるのでお住まいのメンテナンスは計画的に行う必要があります。

新築から10年が一つの目安です!屋根のメンテナンス時期を知っておきましょう!

 屋根葺き替えや屋根カバー工法などの大規模な屋根リフォームは築10年で必要になることはまずありません。
 基本的にはもっと築年数を経てからの工事です。そこには、防水紙の寿命が関係してきます。今現在使用されている防水紙の殆どが耐久年数が20年程ですので、屋根材の劣化具合とあわせて点検が必要になります。
 世の中にはスレート(コロニアル・カラーベスト)、瓦、金属とさまざまな屋根がありますが、どんな屋根であっても定期的な点検は必要です。

 悪天候後の目視による簡易的な点検はもちろんのこと、築10年が経過したら一度、本格的な点検をしてあげてください。

瓦屋根・スレート屋根・金属屋根など、どんな屋根でも定期点検は必要です。街の屋根やさんはあらゆる屋根に対応!無料点検をご活用ください!

 また10年という節目はスレート屋根や金属屋根の屋根塗装の時期とも重なります。街の屋根やさんでは無料点検を行っていますので、ぜひご利用ください。

街の屋根やさん無料点検詳細はこちら

街の屋根やさんは千葉県以外にも東京都、神奈川県などでも屋根工事を承っております。日本全国に展開中ですので、貴方の地域の街の屋根さんをお選びください。


■お住まいの屋根工事ここがポイント

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