屋根勾配とコロニアル屋根などの屋根材との関係をご紹介します

千葉の『街の屋根やさん』は千葉 市原 袖ヶ浦 木更津 君津を中心に 千葉県全域で屋根工事や屋根リフォーム、軽微な屋根の修理、屋根の塗り替え(屋根塗装)、古くなった屋根の葺き替え工事(屋根葺き替え)をおこなっています。

あなたの街の屋根工事 屋根塗装 屋根リフォーム 屋根のトラブルおまかせ下さい!

千葉県全域 あなたの街の屋根工事 屋根塗装 屋根リフォーム あなたの大切なお住まい、定期的にメンテナンスしてあげていますか? 高品質なサービスを、よりリーズナブルに「お客様にとって一番のおつきあい」 私たちはそんな街の屋根やさんです

株式会社シェアテック
〒292-0804 千葉県木更津市文京5-11-16 ST×BASE
TEL :0120-989-936 FAX :0438-38-3310
E-mail : info@sharetech.co.jp

お客様のインタビュー動画

屋根葺き替え工事をご依頼いただいた長生郡白子町のお客様より、竣工後の感想を伺いました。

株式会社シェアテック
街の屋根やさん千葉 施工事例
街の屋根やさん千葉 お客様に聞いた「街の屋根やさんを選んだ理由」
2021年05月06 日更新 本日の現場ブログ
屋根工事のご依頼・ご相談が初めての方へ
オンラインにて屋根工事、屋根リフォームの無料相談・ご提案を実施
雨漏りにお困りの方、お任せ下さい
屋根を軽くして耐震対策 地震に強い屋根
屋根の台風対策 強風と豪雨にご注意を!
散水検査
お客様の声その壱 お客様の声その弐 お客様の声その参
お客様の声の動画ページに移動
お客様の声を動画でご紹介
Company Profile
街の屋根やさんのご紹介
街の屋根やさんとは?
街の屋根やさんが選ばれる6つの理由
街の屋根やさん10のルール
街の屋根やさん、専門スタッフのご紹介
不安ゼロ宣言
マイスター制度
充実の長期保証
The kind of roofing work
屋根工事の種類
葺き替え工事のご案内葺き替え工事
屋根カバー工法のご案内カバー工法
屋根・外壁塗装工事のご案内屋根・外壁
塗装工事
棟板金工事のご案内板金工事
漆喰工事のご案内漆喰工事
雨樋工事のご案内雨樋工事
防水工事のご案内防水工事
屋根修理の費用
業者選びの完全ガイド
屋根葺き直し
瓦工事
破風・鼻隠し・ケラバの補修
不具合は雨漏りに繋がる!ケラバの修理方法をご紹介
軒天の雨染みと
剥がれは見逃し厳禁
庇の役割とメンテナンス方法
シーリングやコーキングの種類と使用法
ベランダ・バルコニーの雨漏りの原因と補修方法
意外と多い笠木が原因のベランダからの雨漏り
雨漏りにも強い立平葺き
雨樋の詰まりに落ち葉除けネットがお薦め
ポリカ波板屋根と防水工事でベランダをより強く
快適生活をサポートする
換気棟
屋根リフォームで夏の暑さ対策
落雪被害を防ぐ雪止め設置
タスペーサーの重要性
ウレタン防水が選ばれる理由とメンテナンス方法
シート防水が施工された屋上のメンテナンス方法
FRP防水が最強である理由
雨漏りの原因となりやすいパラペットのメンテナンス
セメント瓦・モニエル瓦
最適なメンテナンス方法
早期棟瓦修理で自然災害悪徳業者の不安を払拭
大波・小波スレートの最適なメンテナンス方法
複雑な形状の屋根の面積
係数を使って簡単算出
屋根の形
屋根の最も重要な部分
野地板のメンテナンス
工場や倉庫のメンテナンス
アパート・マンション、ビル
のメンテナンス
別荘のメンテナンス
様々な屋根の面積の求め方
天窓のお困り事・お悩み事
カーポートを自己負担なしで建て直せる条件・費用
RC造からの雨漏りを防ぐ適切なメンテナンス方法
3階建てビルの雨漏り補修工事の様子と費用をご紹介
屋根工事を必要している方、屋根のことでお悩みの方へ
お住まい、屋根のメンテナンスサイクル完全版
各種屋根工事の料金プラン屋根工事の料金について
弊社のご案内弊社のご案内
屋根の資料請求はコチラ 屋根やさん対応エリア

千葉県の市原市・袖ヶ浦市・木更津市・君津市を中心に千葉県全域が対応エリアとなっております。
その他の地域の方もお気軽にご相談下さい!

  • 一般リフォーム
  • 屋根リフォーム
  • 屋根工事
  • 屋根修理
  • 屋根塗装
  • 屋根葺き替え
  • カバー工法
  • 漆喰(しっくい)工事
  • 雨樋(あまどい)工事
  • 雨漏り修理
  • 雨漏り工事

屋根リフォームのことなら、どんなことでもご遠慮なくお問い合わせ下さい。

屋根の資料請求はコチラ 屋根やさん施工実績

 下に挙げたものは、1999年5月~2021年3月までに街の屋根やさんが直接施工した件数と地域です。小規模な屋根修理から大規模な屋根の葺き替え、一般のお住まいだけでなく大きな工場等の建築物の屋根にも幅広く対応しております。
最近の屋根工事事例やお客様の声は右側の各種メニューからご覧ください。

東葛飾エリア
市川・・234
松戸・・224
習志野・・146
流山・・102
鎌ヶ谷・・187
船橋・・387
野田・・103
柏・・125
我孫子・・88
浦安・・186

北総エリア
銚子・・75
佐倉・・158
四街道・・135
印西・・118
富里・・193
香取・・120
成田・・278
旭・・146
八街・・377
白井・・184
匝瑳・・115
印旛郡酒々井町・・96
印旛郡印旛村・・13
印旛郡本埜町・・14
印旛郡栄町・・33
香取郡神崎町・・27
香取郡多古町・・34
香取郡東庄町・・16

千葉エリア
千葉市中央区・・267
千葉市稲毛区・・192
千葉市緑区・・224
千葉市花見川区・・200
千葉市若葉区・・185
千葉市美浜区・・120
八千代市・・175
市原市・・741

九十九里エリア
茂原市・・173
勝浦市・・48
いすみ市・・104
東金市・・152
山武市・・100
山武郡大網白里町・・33
山武郡九十九里町・・70
山武郡芝山町・・26
山武郡横芝光町・・41
長生郡一宮町・・49
長生郡睦沢町・・14
長生郡長生村・・42
長生郡白子町・・54
長生郡長柄町・・22
長生郡長南町・・12
夷隅郡大多喜町・・19
夷隅郡御宿町・・20

南房総エリア
袖ケ浦・・253
木更津・・539
君津・・331
富津・・133
南房総・・74
安房郡鋸南町・・45
館山・・67
鴨川・・35

ご連絡先はこちらです ご連絡先はこちら

株式会社シェアテック
千葉県木更津市文京5-11-16 ST×BASE
TEL : 0438-38-3373
FAX : 0438-38-3310
E-mail : info@sharetech.co.jp

街の屋根やさん千葉
工事のご相談・ご依頼をご検討中の方はこちらをお読みください
新型コロナウィルス対策について
オンラインでの無料相談・ご提案について

屋根勾配とコロニアル屋根などの屋根材との関係をご紹介します

更新日 : 2021年02月15日

更新日 : 2021年02月15日

 屋根というと大半の方は三角屋根を思い浮かべるのではないでしょうか。また、お住まいのほとんどの屋根には勾配(傾斜)が設けられています。屋根の勾配は雨水を効率よく流すために必要なものです。積雪地ではその勾配を大きくし雪が自然に落下するように設けられています。このページでは、屋根の勾配について、また勾配と屋根材の関係、メリット・デメリットについてご紹介致します。
 この記事はおおよそ5分で読むことができます。

三角屋根

屋根の勾配数について

 勾配数と言われる屋根の傾斜の度合いの表し方には次の3つがあります。

①尺貫方勾配(寸法勾配)
水平距離10寸に対して高さが何寸あるかで表します。現在の日本では尺や寸と言った単位は一般的ではないのですが、建築業界では今でも根強くこの呼び方が使われています。
※寸は尺貫法における長さの単位であり、日本では約約30.303 mmで、尺の10分の1と定義されます。寸の10分の1が分(ぶ)です。

②分数勾配
水平距離と高さの比率を分数で表しています。上記の尺貫勾配と基本的に同じ考え方ですが、こちらは約分された数字で表せること、『5/10』を『1/2』と表すこともあります。

③角度勾配
屋根の勾配の角度、そのものを表記したものです。そのため一般の方々には一番イメージが伝わりやすいのではないでしょうか。しかし、建築の世界では角度勾配は一般的ではないようです。

 

屋根勾配によって使用できる屋根材は異なります

スレート屋根 緩勾配

 使用できる屋根材は屋根の勾配と大きく関係しています。
 例えば、瓦屋根の場合、厚みのある瓦を重ねていく関係で実際の屋根の勾配に対し、それぞれの瓦の勾配は緩くなります。屋根の上での雨水の流れや水切れの関係から屋根材ごとに最低勾配が決まっており、雨漏りのリスクを回避するためにも屋根材と勾配の関係は厳守しなくてはいけません。

 各屋根材の最低勾配は以下になります

・金属屋根の場合
必要最低勾配:1寸勾配以上(約30.3mm・1/10・約5.57゜)※平葺き、横葺きの場合は3寸勾配以上

・スレート屋根の場合
必要最低勾配:3寸勾配以上(約91.0mm・3/10・約16.7゜)

・瓦屋根の場合
必要最低勾配:4寸勾配以上(約121.3mm・4/10・約21.8゜)

 4寸勾配以上の屋根であれば、どの屋根材でも使うことができますので屋根のリフォームを行う際には一番利便性が高い勾配ではないでしょうか。ちなみに、耐震性の関係でコロニアルやカラーベストといったスレート屋根から瓦屋根などの重い屋根材への葺き替えは出来ないのでお気を付けください。
 4寸勾配ではあれば、屋根足場も必要ないため足場代も節約できます。これから新築や中古物件の購入をお考えの際は屋根の勾配数にもぜひ注目してみてください。

 

急勾配、並勾配、緩勾配それぞれのメリットとデメリット

 勾配が大きい順に、急勾配、並勾配、緩勾配と呼ばれておりそれぞれにはメリットとデメリットがありますのでご紹介します。

 

①急勾配の特徴(6寸勾配⦅約182.0mm・約31゜⦆以上の屋根)

・メリット
→雨漏りのリスクが少ない
→デザイン性が高い
→小屋裏の空間が大きくなるため、断熱効果が期待できる

・デメリット
→屋根面積が大きいため施工面で費用がかかるほか、屋根足場が必要となる
→風に当たる面積の増大で耐風性が減少する

急勾配 屋根足場

②並勾配の特徴(3寸~5寸勾配⦅約91.0~152.0mm⦆⦅約16.7゜~26.6゜⦆の屋根)

・メリット
→広く普及しているため、雨漏りなどに関してもトラブルに関してもさまざまなノウハウが蓄積されている
→屋根足場が不要
→4寸勾配以上ならほとんどの屋根材が適用する
→屋根のデザインが豊富

・デメリット
→一般的な勾配であり、没個性的になる

勾配 瓦屋根

③緩勾配の特徴(3寸勾配⦅約91.0mm・約16.7゜⦆以下の屋根)

・メリット
→風の影響を受けにくい
→面積が小さくなだらかで施工しやすい
→落雪しにくい

・デメリット
→急勾配の屋根に較べると雨漏りのリスクが高くなる
→デザイン性が劣る
→埃やゴミが付着しやすく劣化が早く進む可能性がある
→屋根材が金属系のガルバリウム鋼板に限られる場合が多い

戸建て 緩勾配屋根

各屋根材の紹介

お住いで使用されている屋根材についてそれぞれご紹介したいと思います。

 互屋根と言えば屋根材の中でも最も寿命の長い屋根材です。また、瓦屋根はスレート屋根などのように定期的に塗装を行う必要がありません。そのため、瓦屋根はメンテナンスが不要と思われている方も中にはいらっしゃるのではないでしょうか。しかし、瓦屋根の場合も定期的に点検とメンテナンスが必要となります。瓦屋根の場合は以下の箇所を定期的に点検し、必要であればメンテナンスを行う必要があります。

瓦 瓦屋根

①棟瓦の歪みを確認
 棟とは屋根の面と面が重なる部分、頂点を指しており、そこに施工されている瓦を棟瓦といいます。この棟瓦が真っすぐであるか、歪みが出ていないかを確認します。少しでも歪んでいる場合は早めに補修を行いましょう。そのまま歪みを放置しておくと最後は崩れてしまう可能性が高くなります。

②瓦の割れや欠け
 雹や台風時の強風で飛来物が瓦にあたったりアンテナが倒壊したりした際に瓦が割れてしまったりかけてしまったりします。その部分から雨水が浸入し雨漏りを引き起こす可能性もあります。

③瓦のずれ、外れ
 地震が発生した際に瓦が動きはずれてしまったりずれてしまったりします。瓦自体しっかり固定されていない状態ですので落下する危険性もあります。

④漆喰の剥がれ、崩れ
 瓦と瓦の隙間を埋めている漆喰が剥がれたり崩れたりするとその部分から雨水が浸入します。また瓦を固定する力が弱くなってきますのでちょっとした風や地震でも瓦がズレてしまったり落下してしまう可能性があります。瓦屋根から白い塊、コンクリートのような塊が落下してきた場合は早めに捕手を考えるのがお薦めです。

棟歪み 漆喰劣化

 互屋根の場合は上記のような劣化症状が発生します。
また、劣化症状によっては漆喰の詰め直しや瓦の部分交換、棟瓦取り直し工事や屋根葺き直し、葺き替え工事などを行う必要があります。

 

スレート

 現在最も使用されている屋根材と言えばスレート屋根ではないでしょうか。スレート屋根はの耐用年数は約20~30年とされています。屋根材の年数ごとに適切なメンテナンスを行事で屋根の寿命を延ばすことが出来ます。

色褪せ 塗膜の剥がれ

①新築から7年~10年の場合
 新築から7年~10年の場合は屋根塗装でメンテナンスを行いましょう。新築時の屋根材に使用されている塗料は長耐久性が期待できるフッ素塗料とは異なりそこまで耐久性は期待できません。お住いの立地環境によっても早めに劣化してしま場合もありますので、新築、もしくは新規屋根材から7年~10年ほどで一度屋根の塗装を行うことがおすすめです。

②10年~15年

 10年~15年で棟板金の交換を行うことがお薦めです。
 棟板金も経年により劣化します。基本的に屋根塗装を行うタイミングで一緒に行うと足場代の節約ともなりますのでおすすめです。定期的にメンテナンスを行うことで、台風などの強風時に飛散するのを防止できます。

③20年~30年

 屋根カバー工法や屋根葺き替え工事を検討する時期になります。
 屋根材がひび割れてしまったり、浮き、反りが目立つ場合、塗装でどうすることもできない場合は屋根葺き替え工事屋屋根カバー工法を行います。また一緒に屋根材の下に設置されている防水紙や野地板などの下地もメンテナンスを行いましょう。

防水紙 屋根カバー

 

金属

 金属屋根は屋根材の中でも軽いことが特徴として挙げられます。最近では屋根葺き替えや屋根カバー工法時に金属屋根を使用することが多くなってきました。金属屋根も他屋根材同様に定期的に点検とメンテナンスを行う必要があります。

金属屋根 トタン屋根

 金属屋根材も表面は塗装が施されています。お住いの外壁やスレート材と同じく色褪せは塗膜が劣化してきている証拠です。放っておくと金属に影響が及ぶ可能性があります。また台風などの強風時の飛来物、アンテナの倒壊によって屋根材の表面に傷がついてしまうこともあります。傷で塗装が剥がれてしまうと金属が剥き出しになり錆の発生などにもつながります。最悪の場合は雨漏りの原因にもなりますので定期的に点検とメンテナンスを行いましょう。
 金属屋根のメンテナンスには主に屋根塗装や屋根カバー工法、屋根葺き替えがあります。ご自宅の屋根の劣化症状を確認し、適切なメンテナンスを行うようにしましょう。

まとめ

 いかがでしたでしょうか、本日は屋根の勾配について主にご紹介をいたしました。お洒落な屋根にしたいと考えていても実際は屋根の勾配によって使用できる屋根材は異なってきます。また、屋根材によっても屋根リフォームで選択できる屋根材が限られますので、新築または中古物件を購入する予定のある方や考えている方はぜひ屋根の勾配についても重視してみてください。また、屋根材によっても点検箇所やメンテナンス方法は異なります。定期的な点検やメンテナンスを放置し屋根の劣化症状を放置しておくと雨漏りの原因にもなります。さらに、雨漏りを長期間放置することでお住まい内部の腐食やシロアリの発生につながることもありますので十分気を付けましょう。
 街の屋根やさん千葉では、屋根に関するご相談や点検、お見積りを無料で承っております。また、屋根リフォーム、屋根葺き替え工事や屋根カバー工法といった屋根工事全般も承っておりますのでぜひお気軽にご相談ください。

片流れ 点検

このページに関連するコンテンツをご紹介

瓦・スレート・金属 あなたの屋根はどのタイプ?
瓦・スレート・金属 あなたの屋根はどのタイプ?
 和風と洋風のテイスト、現代的と伝統的の時代感、現在はそれらの枠を飛び越えた様々なデザインの建築が増えました。一般的なお住まいも実に多彩です。 また、それに合わせて屋根の形状も多様になってきました。オーソドックスな三角屋根、地球環境に配慮し太陽光発電を数多く載せられるように南斜面…続きを読む
各種屋根材の耐久性ランキング
各種屋根材の耐久性ランキング
 お住まいの中で最も過酷な環境に晒されている部位を問われたら、多くの方が屋根だと答えるでしょう。 高いから強風の影響を受けやすく、寒暖・雨・直射日光といった天候の影響をダイレクトに受ける、本当にとんでもないところです。 寒い地方になれば、降雪や降雹はもちろんのこと、軒に氷柱ができます。積雪の重みに…続きを読む
屋根リフォームの際に注意したい屋根勾配のお話
屋根リフォームの際に注意したい屋根勾配のお話
 普段、生活している限り、屋根のことはあまり気にしない方がほとんどだと思います。それでも、屋根というと大半の方は三角屋根を思い浮かべるのではないでしょうか。見慣れた街並みを思い出してください。大方の屋根には勾配(傾斜)が付けられています。 屋根勾配は雨水を効率良く流すのに必要です。積雪地ではその勾配…続きを読む

街の屋根やさん本社

    1. 電話 0120-989-936
      株式会社シェアテック
      1. 〒292-0804
        千葉県木更津市文京5-11-16
        ST×BASE 1F
        店舗詳細はこちら
    1. 街の屋根やさん本社のスタッフ

      お問い合わせはこちらから

      街の屋根やさんは千葉県以外にも東京都、神奈川県などでも屋根工事を承っております。日本全国に展開中ですので、貴方の地域の街の屋根さんをお選びください。

      お問い合わせフォーム

      『街の屋根やさん』ホームページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

      当社では、各種ご相談・お問合せを承っております。どうぞお気軽にお問合せください。

      下記フォームにお問合せ内容をご入力のうえ、ご送信ください。

      ※お問い合わせが完了しますと、受信確認メールを自動送信いたします。お客さまのご利用環境、また迷惑メール対策等の設定により、受信確認メールや返信メールがお届けできない場合がございます。「@sharetech.co.jp」からのメール受信が可能な設定にしていただきますようお願いいたします。

      ※お問い合わせの内容によって、ご回答までに多少お時間をいただく場合もございますので予めご了承くださいませ。

      お名前 必須

      苗字

      名前

      ふりがな 必須

      苗字

      名前

      ご住所 必須 ※郵便番号入力で町名まで自動入力されます。

      郵便番号

      番地・ビル・マンション名

      E-mail (半角英数) 必須

      電話番号 (半角英数) 必須

      ご希望の連絡時間帯 【任意】

      ご希望の工事
      (一つ以上項目を選択して下さい。)
      【任意】

      複数選択可

      屋根葺き替え屋根カバー工法屋根・外壁塗装棟板金交換雨樋工事漆喰詰め直し屋根葺き直し防水工事その他

      お問い合わせ内容 必須

      複数選択可

      ご相談・ご質問点検・お見積りその他

      お問い合わせ詳細 【任意】




      ■お住まいの屋根工事ここがポイント

      ■点検・お見積り・ご相談無料!

      ご不明点やご相談など屋根のことなら何でもお問い合わせください。


      点検・お見積り・ご相談無料!お気軽にお問い合わせください!