四街道市旭ヶ丘にて波型化粧スレートの棟の漆喰が剥がれて隙間が発生、雨漏りに繋がるので棟取り直し工事を実施

千葉の『街の屋根やさん』は千葉 市原 袖ヶ浦 木更津 君津を中心に 千葉県全域で屋根工事や屋根リフォーム、軽微な屋根の修理、屋根の塗り替え(屋根塗装)、古くなった屋根の葺き替え工事(屋根葺き替え)をおこなっています。

あなたの街の屋根工事 屋根塗装 屋根リフォーム 屋根のトラブルおまかせ下さい!

千葉県全域 あなたの街の屋根工事 屋根塗装 屋根リフォーム あなたの大切なお住まい、定期的にメンテナンスしてあげていますか? 高品質なサービスを、よりリーズナブルに「お客様にとって一番のおつきあい」 私たちはそんな街の屋根やさんです

株式会社シェアテック
〒292-0804 千葉県木更津市文京5-11-16 ST×BASE
TEL :0120-989-936 FAX :0438-38-3310
E-mail : info@sharetech.co.jp

お客様のインタビュー動画

屋根葺き替え工事をご依頼いただいた長生郡白子町のお客様より、竣工後の感想を伺いました。

株式会社シェアテック
街の屋根やさん千葉 施工事例
街の屋根やさん千葉 お客様に聞いた「街の屋根やさんを選んだ理由」
2021年04月21 日更新 本日の現場ブログ
屋根工事のご依頼・ご相談が初めての方へ
オンラインにて屋根工事、屋根リフォームの無料相談・ご提案を実施
雨漏りにお困りの方、お任せ下さい
屋根を軽くして耐震対策 地震に強い屋根
屋根の台風対策 強風と豪雨にご注意を!
散水検査
お客様の声その壱 お客様の声その弐 お客様の声その参
お客様の声の動画ページに移動
お客様の声を動画でご紹介
Company Profile
街の屋根やさんのご紹介
街の屋根やさんとは?
街の屋根やさんが選ばれる6つの理由
街の屋根やさん10のルール
街の屋根やさん、専門スタッフのご紹介
不安ゼロ宣言
マイスター制度
充実の長期保証
The kind of roofing work
屋根工事の種類
葺き替え工事のご案内葺き替え工事
屋根カバー工法のご案内カバー工法
屋根・外壁塗装工事のご案内屋根・外壁
塗装工事
棟板金工事のご案内板金工事
漆喰工事のご案内漆喰工事
雨樋工事のご案内雨樋工事
防水工事のご案内防水工事
屋根修理の費用
業者選びの完全ガイド
屋根葺き直し
瓦工事
破風・鼻隠し・ケラバの補修
不具合は雨漏りに繋がる!ケラバの修理方法をご紹介
軒天の雨染みと
剥がれは見逃し厳禁
庇の役割とメンテナンス方法
シーリングやコーキングの種類と使用法
ベランダ・バルコニーの雨漏りの原因と補修方法
意外と多い笠木が原因のベランダからの雨漏り
雨漏りにも強い立平葺き
雨樋の詰まりに落ち葉除けネットがお薦め
ポリカ波板屋根と防水工事でベランダをより強く
快適生活をサポートする
換気棟
屋根リフォームで夏の暑さ対策
落雪被害を防ぐ雪止め設置
タスペーサーの重要性
ウレタン防水が選ばれる理由とメンテナンス方法
シート防水が施工された屋上のメンテナンス方法
FRP防水が最強である理由
雨漏りの原因となりやすいパラペットのメンテナンス
セメント瓦・モニエル瓦
最適なメンテナンス方法
早期棟瓦修理で自然災害悪徳業者の不安を払拭
大波・小波スレートの最適なメンテナンス方法
複雑な形状の屋根の面積
係数を使って簡単算出
屋根の形
屋根の最も重要な部分
野地板のメンテナンス
工場や倉庫のメンテナンス
アパート・マンション、ビル
のメンテナンス
別荘のメンテナンス
様々な屋根の面積の求め方
天窓のお困り事・お悩み事
カーポートを自己負担なしで建て直せる条件・費用
RC造からの雨漏りを防ぐ適切なメンテナンス方法
3階建てビルの雨漏り補修工事の様子と費用をご紹介
屋根工事を必要している方、屋根のことでお悩みの方へ
お住まい、屋根のメンテナンスサイクル完全版
各種屋根工事の料金プラン屋根工事の料金について
弊社のご案内弊社のご案内
屋根の資料請求はコチラ 屋根やさん対応エリア

千葉県の市原市・袖ヶ浦市・木更津市・君津市を中心に千葉県全域が対応エリアとなっております。
その他の地域の方もお気軽にご相談下さい!

  • 一般リフォーム
  • 屋根リフォーム
  • 屋根工事
  • 屋根修理
  • 屋根塗装
  • 屋根葺き替え
  • カバー工法
  • 漆喰(しっくい)工事
  • 雨樋(あまどい)工事
  • 雨漏り修理
  • 雨漏り工事

屋根リフォームのことなら、どんなことでもご遠慮なくお問い合わせ下さい。

屋根の資料請求はコチラ 屋根やさん施工実績

 下に挙げたものは、1999年5月~2021年3月までに街の屋根やさんが直接施工した件数と地域です。小規模な屋根修理から大規模な屋根の葺き替え、一般のお住まいだけでなく大きな工場等の建築物の屋根にも幅広く対応しております。
最近の屋根工事事例やお客様の声は右側の各種メニューからご覧ください。

東葛飾エリア
市川・・234
松戸・・224
習志野・・146
流山・・102
鎌ヶ谷・・187
船橋・・387
野田・・103
柏・・125
我孫子・・88
浦安・・186

北総エリア
銚子・・75
佐倉・・158
四街道・・135
印西・・118
富里・・193
香取・・120
成田・・278
旭・・146
八街・・377
白井・・184
匝瑳・・115
印旛郡酒々井町・・96
印旛郡印旛村・・13
印旛郡本埜町・・14
印旛郡栄町・・33
香取郡神崎町・・27
香取郡多古町・・34
香取郡東庄町・・16

千葉エリア
千葉市中央区・・267
千葉市稲毛区・・192
千葉市緑区・・224
千葉市花見川区・・200
千葉市若葉区・・185
千葉市美浜区・・120
八千代市・・175
市原市・・741

九十九里エリア
茂原市・・173
勝浦市・・48
いすみ市・・104
東金市・・152
山武市・・100
山武郡大網白里町・・33
山武郡九十九里町・・70
山武郡芝山町・・26
山武郡横芝光町・・41
長生郡一宮町・・49
長生郡睦沢町・・14
長生郡長生村・・42
長生郡白子町・・54
長生郡長柄町・・22
長生郡長南町・・12
夷隅郡大多喜町・・19
夷隅郡御宿町・・20

南房総エリア
袖ケ浦・・253
木更津・・539
君津・・331
富津・・133
南房総・・74
安房郡鋸南町・・45
館山・・67
鴨川・・35

ご連絡先はこちらです ご連絡先はこちら

株式会社シェアテック
千葉県木更津市文京5-11-16 ST×BASE
TEL : 0438-38-3373
FAX : 0438-38-3310
E-mail : info@sharetech.co.jp

街の屋根やさん千葉
工事のご相談・ご依頼をご検討中の方はこちらをお読みください
新型コロナウィルス対策について
オンラインでの無料相談・ご提案について

四街道市旭ヶ丘にて波型化粧スレートの棟の漆喰が剥がれて隙間が発生、雨漏りに繋がるので棟取り直し工事を実施

before
horizontal
after

工事のきっかけを伺いました!


担当:岡野


 四街道市旭ヶ丘にお住まいのT様より「屋根の頂上の瓦に穴が開いているように見える。雨漏りが心配なので屋根を点検してほしい。」と、お問い合わせをいただき調査にお伺い致しました。
 T様邸にお伺いし、該当箇所をご案内していただくと屋根の棟瓦の面戸部分に隙間ができているのを発見しましたので梯子を使い屋根に上がると面戸の漆喰が剥がれており隙間や穴が開いているのを発見しました。屋根材はナショナルニューウェーブで棟の面戸には漆喰が詰められていました。漆喰と棟瓦に隙間や穴が開いてしまうと雨水が吹き込んでしまい雨水が棟の内部に浸入してしまいます。このままですと雨漏りに繋がりますので棟取り直し工事をご提案したところ工事のご依頼をいただきました。
 四街道市旭ヶ丘にお住まいのT様より「屋根の頂上の瓦に穴が開いているように見える。雨漏りが心配なので屋根を点検してほしい。」と、お問い合わせをいただき調査にお伺い致しました。
 T様邸にお伺いし、該当箇所をご案内していただくと屋根の棟瓦の面戸部分に隙間ができているのを発見しましたので梯子を使い屋根に上がると面戸の漆喰が剥がれており隙間や穴が開いているのを発見しました。屋根材はナショナルニューウェーブで棟の面戸には漆喰が詰められていました。漆喰と棟瓦に隙間や穴が開いてしまうと雨水が吹き込んでしまい雨水が棟の内部に浸入してしまいます。このままですと雨漏りに繋がりますので棟取り直し工事をご提案したところ工事のご依頼をいただきました。


担当:岡野

施工内容棟瓦取り直し  漆喰取り直し

築年数築35年

平米数棟取り直し工事:14.0m

施工期間3日間 足場仮設工事含む

使用材料シルガード

費用詳しくはお問い合わせください

ハウスメーカーハウスメーカー不明

保証お付けしておりません

【施工内容】
棟瓦取り直し  漆喰取り直し

築年数

築35年

平米数

棟取り直し工事:14.0m

施工期間

3日間 足場仮設工事含む

使用材料

シルガード

費用

詳しくはお問い合わせください

ハウスメーカー

ハウスメーカー不明

保証

お付けしておりません

調査の様子

ナショナルニューウェーブの棟の調査   ナショナルニューウェーブ屋根の棟の調査

 屋根調査の様子です。梯子を使い屋根に上がると屋根材はセキスイのかわらUに似た屋根材のナショナルニューウェーブが葺かれていました。現在は廃盤となっており製造・販売されていない屋根材になります。

漆喰が剥がれて隙間ができています   漆喰が剥がれて隙間ができていますので雨漏りに繋がります

 棟の調査の様子です。面戸には漆喰が詰められていましたが棟瓦との接着部分が剥がれており隙間ができていました。漆喰は瓦と瓦を固定する接着剤のような役割を果たしておりますが劣化すると剥がれてしまいます。剥がれた箇所は隙間ができており、部分によっては光が差し込んでいる箇所がありました。隙間ができている箇所から雨水が吹き込んでしまうと雨漏りに繋がります。

漆喰が剥がれて下地が見えているナショナルニューウェーブの棟

 お問い合わせのきっかけになりました穴が開いているように見えると仰っていた棟の面戸の様子です。漆喰が剥がれて抜けてしまい、下地が露出していました。面戸部分の隙間や剥がれている箇所は各所に見られましたので、雨漏りに繋がります。現在、雨漏りはしていないとの事ですが早めの対応が必要な状態でしたので調査のご報告をし、棟取り直し工事のご提案をしたところ工事のご依頼をいただきました。

棟取り直し工事の様子

棟取り直し工事にて既存の棟を解体します   棟取り直し工事にて既存の棟を解体します

 棟取り直し工事の様子です。棟取り直し工事は先ず、既存の棟を解体する工程から行います。棟を解体する際には既存の棟に使用されている棟瓦の状態を確認しながら解体していきます。棟瓦に割れや欠け等の不具合が無いようでしたら再利用できますので選別しながらの作業になります。解体し、取外した棟瓦は屋根の下に降ろしてしまうと時間が掛かり作業効率が悪くなってしまいますので屋根の上に仮置きしておきます。屋根の上に仮置きする事で作業効率が上がり作業時間も短縮できます。既存の棟の解体が終わりましたら綺麗に清掃し、次の工程に移ります。

棟瓦を固定する下地材のタフモック   棟取り直し工事で使用したシルガード

 清掃が完了致しましたら、使用する部材を準備します。今回、棟瓦を固定する下地材になる貫板はタフモックを使用致しました。タフモックは樹脂製で水分を吸収しませんので劣化しにくく耐久性に優れています。固定する力も優れていますので強固な棟になります。

 タフモックを並べて準備が終わりましたら、新しい棟の漆喰を準備します。今回、使用致しました漆喰はシルガードになります。シルガードは葺き土が不要で一回で仕上げる事ができます。特殊なシリコンや防水剤を配合していますので吸水率を低減しています。既存の従来の漆喰と比較すると防水性や耐久性に優れていますので近年の漆喰工事では主流の材料になっています。

棟取り直し工事にて漆喰で土台を造ります   棟取り直し工事にて下屋根の棟の土台をシルガードで造ります

 新しい棟を造る様子です。棟が真っ直ぐになるように目安となる水糸を張り、棟の土台を造っていきます。漆喰は単純に多く使用すれば雨水の浸入を防げるという事ではなく、棟瓦からはみ出すほどの漆喰で土台を造ってしまうと土台の漆喰に雨水が直接当たり劣化を早めてしまいます。また、棟内部への雨水の浸入を誘発してしまい雨漏りに繋がります。棟の土台を造りましたら、土台の漆喰の上にタフモックを設置し予め仕込んでおいた銅線で固定していきます。

棟取り直し工事にて棟瓦を固定していきます   棟取り直し工事にて既存の棟瓦を再利用し設置していきます

 棟瓦を設置する様子です。解体し、屋根の上に仮置きしていた既存の棟瓦に割れや欠け等の不具合はありませんでしたので再利用致します。漆喰で造った土台に被せて設置していきます。

棟取り直し工事にて棟瓦を設置しSUSビスで固定   棟瓦をSUSビスで固定

 棟瓦を設置致しましたら、下地材のタフモックと棟瓦をビスで固定していきます。固定する際にはSUSビスを使用致しました。SUSビスはステンレス製ですので錆びにくく、パッキンも付いていますのでビス穴からの雨水の浸入を防ぎます。

棟取り直し工事が完了致しました

ナショナルニューウェーブの棟取り直し工事が完了   ナショナルニューウェーブの棟取り直し工事が完了致しました

ナショナルニューウェーブの棟取り直し工事が完了

 棟取り直し工事が完了致しました。漆喰が剥がれて隙間や穴が開いておりましたが、棟取り直し工事を行った事により雨漏りを未然に防げました。雨漏りの不安から解消されましたのでお客様に大変満足していただけました。

 私たち街の屋根やさんでは引き続き新型コロナウィルス対策を行っており、必ずマスク着用でお伺いさせていただいております。ソーシャルディスタンスを徹底し、お客様やスタッフの安全管理を徹底致します。

このページに関連するコンテンツをご紹介

屋根のメンテナンス・屋根工事・屋根リフォームはなぜ必要?
屋根のメンテナンス・屋根工事・屋根リフォームはなぜ必要?
 健全なお住まいに暮らしている場合、普段から屋根のメンテナンスやリフォームを意識して生活している人はほとんどいないでしょう。 しかし、どんな屋根であってもメンテナンスやリフォームが必要な時期がやってきます。屋根がどんな環境におかれているか想像してみてください。 晴れの日…続きを読む
瓦屋根の方へ、漆喰詰め直し・漆喰取直しで長寿命な屋根を目指しましょう
瓦屋根の方へ、漆喰詰め直し・漆喰取直しで長寿命な屋根を目指しましょう
 漆喰の歴史は古く、約5000年前から世界中で使われています。瓦や石材の接着、目地の充填、壁の上塗りなど漆喰は様々な場面に用いられてきました。日本が世界に誇る世界遺産「姫路城」、その白鷺と形容される美しい白壁にも漆喰が用いられています。瓦屋根では瓦の固定や接着に漆喰が用いられています。この漆喰も風雨…続きを読む

街の屋根やさん本社

    1. 電話 0120-989-936
      株式会社シェアテック
      1. 〒292-0804
        千葉県木更津市文京5-11-16
        ST×BASE 1F
        店舗詳細はこちら
    1. 街の屋根やさん本社のスタッフ

      お問い合わせはこちらから

      街の屋根やさんは千葉県以外にも東京都、神奈川県などでも屋根工事を承っております。日本全国に展開中ですので、貴方の地域の街の屋根さんをお選びください。

      棟瓦取り直し  漆喰取り直しに関連する新着ブログ

      調査の様子  千葉市緑区大膳野町にて行った築40年が経過した瓦屋根の調査の様子をご紹介致します。「瓦屋根の漆喰が剥がれているようなので点検してほしい。また、どのようなメンテナンスを行ったら良いか相談 ...続きを読む
      瓦の調査を行いました    千葉市中央区大森町で瓦屋根の調査を行いました。台風以降に屋根の状態を確認されておりまんでしたので今回お問い合わせをいただいております。瓦屋根のに登り確認致しますと軒 ...続きを読む
       屋根材には様々な種類があり、中には既に廃盤となっているものも存在します。廃盤となってしまった屋根のメンテナンスにお困りの方は、私たち街の屋根やさんにご相談ください。  本日ご紹介する香取郡神崎町四 ...続きを読む
      棟漆喰の経年劣化    袖ヶ浦市横田にお住いのお客様でした。瓦屋根の調査をおこなったところ棟漆喰の経年劣化がありました。棟瓦の内部には土の土台があり漆喰で流れ出てしまわいように施工されています ...続きを読む

      棟瓦取り直し  漆喰取り直しに関連する新着施工事例

      鎌ケ谷市道野辺本町にて瓦の差し替え工事と棟取り直し工事を実施

      施工内容

      瓦屋根工事 棟瓦取り直し  漆喰取り直し

      使用材料

      シルガード

      松戸市高塚新田にて漆喰の劣化が進行した建物の棟瓦をガイドライン工法を用いて積み直しを行いました

      施工内容

      瓦屋根工事 棟瓦取り直し 

      使用材料

      南蛮漆喰 補強用金具 防腐処理済み芯木 ステンレス製ビス

      棟瓦取り直し  漆喰取り直しを行ったお客様の声一覧

      市原市南国分寺台のK様へ棟瓦取り直し工事をご提案させていただきました

      工事前アンケート画像

      Q1.工事を検討したきっかけは何ですか?どんなことで悩まれていましたか?

      訪問してきた方から屋根がおかしいと言われたので

      Q2.弊社をどのように探しましたか?

      インターネット

      Q3.弊社を知りすぐにお問合せをされましたか?もし悩まれたとしたらどんなことがご不安でしたか?

      すぐにしました

      Q4.何が決め手となり弊社にお問合せをされましたか?

      ちかくで工事をしていた事

      Q5.実際に弊社担当者がお伺いしていかがでしたでしょうか?

      丁寧な方でした




      ■お住まいの屋根工事ここがポイント

      屋根工事の種類
      あなたの屋根はどのタイプ?
      選ばれる理由
      お客様にご安心を12のルール
      施工事例
      会社概要

      ■点検・お見積り・ご相談無料!

      ご不明点やご相談など屋根のことなら何でもお問い合わせください。


      点検・お見積り・ご相談無料!お気軽にお問い合わせください!

      お問い合わせ
      FAX番号