台風25号の強風で受けた方、火災保険が適用できます

【台風25号に関する注意のお知らせ 10/18更新】

 大型で強い台風25号は10月7日未明、日本海で温帯低気圧へと変わりました。温帯低気圧になっても、台風に匹敵するくらいの暴風が吹くおそれがあります。これから温帯低気圧が近付く北日本では引き続き、暴風や高波に警戒してください。
 毎週のようにやってくる台風で屋根に被害が出ている方・被害を受けているかもしれない方もおられると思います。どんなに建物がご心配でも屋根にはのぼらず、街の屋根やさんの無料点検をご利用ください。可能な限りの応急処置もその場でいたします。
 現在、前回の台風24号の被害により、多くのご相談とお問合せをいただいており、順番に対応しております。皆さまにはご理解を賜りますようお願い申し上げます。

2月15日は春一番名附けの日、貴方の屋根は強風に耐えられますか

更新日:2018年2月14日
「春一番」というと何となく暖かい響きを感じますが、実はその語源は悲惨なものでした。江戸時代末期の1859年2月13日、五島沖で漁師53人が突風に遭い、全員が死亡するという事故が発生したのです。この地方の漁師の間では以前から春の初めの強い南風が「春一」と呼ばれており、これが「春一番」の語源とされています。この他にも語源は諸説ありますが、春一番の時はとてつもない強風が吹くということです。海上は大時化となり、陸上でもさまざまな被害が起こりえます。
春一番、大荒れの日
強風が吹くとお家にもさまざまな影響があります。季節を問わず、強風後に集中するご相談が「屋根から板金が落ちてきた」というものです。この板金、「棟板金」と呼ばれているものであり、屋根の棟(頂上や角)に設置されているものです。頂上や角にあるだけに強風の影響を受けやすく、固定している釘が緩んでいると風で飛ばされたり、変形してしまうことがあります。
変形した棟板金
落下してきた棟板金
太平洋側の冬は乾燥しており、降水量も少ないことがほとんどです(数年に1回くらい大雪になりますが)。春が近付くにつれ、雨も降るようになりますし、春一番以降も強い南風が吹くこともあります。強い風が吹く度に「お家は大丈夫かしら」と不安を感じてしまう貴方、その季節の前に無料点検を受けてみませんか。街の屋根やさんでは無料で建物の点検を行い、どのようなメンテナンスが必要かをアドバイスしております。ぜひ、ご利用ください。

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