いすみ市で和瓦からスーパーガルテクトへの屋根葺き替えを実施、約10tもの軽量化に成功!

工事のきっかけを伺いました!

昨年から、雨樋の漏水に頭を抱えていらっしゃるのは、いすみ市のY様邸です。 近年多く発生している地震に対して、築26年のお住まいの耐震についても不安を感じ、建て替えも検討していらっしゃるようです。 その為、大規模な補修工事は控えたい気持ちもあるとご相談を頂きました。 雨樋の点検はもちろんですが、瓦屋根とのことですので、耐震性を向上させる方法はまだまだあります。 お客様の方向性と費用に関して打ち合わせを行いながら、リフォームのご提案をさせて頂きました。

足場アイコン 屋根葺き替えアイコン 雨樋交換アイコン

施工内容屋根補修工事、屋根葺き替え、雨樋交換、部分塗装、瓦屋根から金属屋根へ屋根葺き替え

築年数築26年

平米数191.6㎡

使用材料IG工業:スーパーガルテクト(Sシェイドチャコール) パーフェクトトップ(ND-460),ファインSi(23-255)

保証屋根葺き替え10年

before
和瓦工事前
horizontal
after
スーパーガルテクト,シェイドチャコール

お問い合わせのきっかけ

昨年から、雨樋の漏水に頭を抱えていらっしゃるのは、いすみ市のY様邸です。
近年多く発生している地震に対して、築26年のお住まいの耐震についても不安を感じ、建て替えも検討していらっしゃるようです。
その為、大規模な補修工事は控えたい気持ちもあるとご相談を頂きました。

雨樋の点検はもちろんですが、瓦屋根とのことですので、耐震性を向上させる方法はまだまだあります。
お客様の方向性と費用に関して打ち合わせを行いながら、リフォームのご提案をさせて頂きました。

点検の様子

屋根点検
雨樋点検
築26年の日本住宅ならではの和風のお住まいです。
まずは1年程お悩みの雨樋を見ていこうかと思います。
雨樋は屋根の外側に取り付けられている為、台風等の強風・積雪で破損しやすい箇所です。
更に、いずれは経年劣化を起こしますので、交換を余儀なくされます。
その為、足場仮設をするタイミングで交換工事を行う事が、最も理想的なメンテナンスですね。
雨樋の隙間
雨樋全体の色褪せ
今回は、雨樋の継ぎ目に隙間が出来、そこから雨水が漏れ出してしまうという問題でした。
雨樋は水平方向だけで、軒樋・集水器・止まり・曲がりと呼ばれる部材を接続し、住宅1軒1軒に合わせ取り付けられています。
強風や地震により建物が揺れると、動きに合わせて雨樋も動きます。
これは柔軟に対応する為に、雨樋の正常な動きですが、劣化すると素材は徐々に硬くなってしまいます。
すると隙間を作ったり、割れを起こしたりと、不具合を感じるようになります。

雨樋が劣化するきっかけは、全体の色褪せです。太陽光に常に晒され続ける場所ですので、色褪せは必然的に起こりますが、塗膜保護をするだけで、雨樋の硬化を遅らせることが出来ます。

支持金具の種類

支持金具の劣化
部分的に交換補修を行った跡が色で分かりますね!
短い範囲に歪みや破損があるだけでも、他の場所に負荷がかかる為、早めの補修をお勧めいたします。

既存の雨樋の支持金具は「打ち込み」タイプです。木部に差し込んでいる為、鼻隠しと呼ばれる雨樋を設置する木部が腐食すると、傾きがおかしくなる恐れがあります。
新たに取り付け直す際には、正面打ちと呼ばれるビス止めタイプを使用していきます。
瓦屋根の点検
漆喰の剥がれ
続いては瓦屋根です。築年数が経過したことにより、建物全体に少しずつ傷みが現れ始めます。
以前までは全く気にしない地震にも、少しずつ不安を感じ始めるかと思います。

Y様も耐震性の改善の為に、建て替えも検討されていたようです。
しかし瓦屋根の場合は、非常に重量がある為、屋根材を変更することで建て替えをする必要もなく、耐震性を向上させることが出来ます。

今現在、補修の必要性が無ければ、そのまま使用することも出来ますので、まずは状態を確認してみましょう。

瓦屋根というと、隙間に漆喰が詰められ、漆喰により雨漏りを防いでいます。
しかしこちらのお住まいは漆喰が剥がれ始めている箇所が見られました。
棟瓦の漆喰
瓦のズレ
大屋根の【鬼瓦】と呼ばれる一番端の瓦と、棟瓦との接続部です。
漆喰は綺麗なまま残っていましたが、瓦自体がずれ隙間が出来てしまっていました。

漆喰が剥がれると、内部の土が外に流れだし、瓦の下地がスカスカになってしまいます。
瓦の並びが維持できずに、崩れてしまうようなトラブルに発展してしまいます。
下屋の瓦屋根
漆喰の様子
こちらは1階部分の屋根です。大屋根と比べ、外壁と接している部分がありますので、少し複雑な納まりです。
外壁に板金を差し込み、雨水が入らないように施工されていますが、下にはのし瓦を差し込み漆喰を詰めています。
下屋の漆喰は剥がれもなく、綺麗な表面でしたので雨漏りの心配はありません。

今現在の状態を見る限りは、漆喰の詰め直し工事でも充分に使用することが出来ます。
しかし、耐震性の改善を目的にするのであれば、屋根葺き替え工事が必要不可欠です。
瓦の撤去、新規の屋根材費用がかかりますので、決して安くはありませんが、建て替えよりも安く、一度施工するだけで安心を得られます。
軒天の汚れ具合
小屋裏確認
街の屋根やさんでは、お悩み箇所の点検だけではなく、お住まい全体の状態確認と適切なメンテナンスのご提案をさせて頂いております。

軒天は、風が舞い上がりやすい場所ですので汚れが付着しやすく、築年数に応じて黒ずみ、お住まいの印象を暗くしてしまいます。
軒天に汚れ以外の染みが見られる場合は、雨漏りを起こしている恐れがあります。
簡単に点検できる場所ですので、お住まいのチェックにご活用ください。
もう一つ、雨漏りを確認する場所として小屋裏があります。
確認しやすい住宅、確認しにくい住宅がありますが、屋根からの雨漏りを最も判断しやすい場所です。

室内がジメジメする、濡れた感じがある、カビ臭い等、湿度が増えたような印象があると、雨漏りの可能性もありますので、一度ご相談ください。

軒の出の長さ確認

雨樋の軒の出の長さ
屋根材を変更するとき、意外と深い関係があるのは雨樋です。
瓦・スレート屋根・金属屋根材は、それぞれサイズも軒先に出っ張る長さも変わります。
葺き替え工事を行うと、軒の出の長さが変わる為、今まで正常に入っていた雨水が、雨樋に入らなくなる可能性があります。

屋根材が大きく変わる場合は軒の出の長さを測り、雨樋が正常に機能するかを確認する必要があります。
雨戸の錆発生
背割れの木材
雨戸等の鋼板部分です。いすみ市は海に近い為、塩害を受けます。
新築時の表面塗膜が劣化することで、塩が付着し、そこから錆が発生してしまいます。
鉄部は一度錆が発生すると、徐々に拡大し腐食、穴あき等を起こす恐れがあります。
状態を維持するには、定期的な錆止め+塗装メンテナンスが必要です。

最後に玄関前の木柱を見てみましょう。
木材は水分を含んだり乾燥したり、状態が変化しやすいです。
芯持ち材が製材後に割れないように、あらかじめ大きな溝を入れておきます。
この作業を「背割り」と呼びますが、決して施工不良や徐々に割れが広がる事もありませんので、ご安心ください。


今回は、屋根葺き替えと雨樋交換、更に鉄部・木部の塗装メンテナンスを行っていきたいと思います。
大変綺麗な状態ですので、メンテナンスを行えば長期間に渡って安心が得られます。

リフォーム開始!

近隣挨拶
足場材料搬入
工事前に近隣のお住まいへ、ご挨拶をさせて頂きます。
屋根工事の際には埃の飛散・騒音・作業車の出入り等、周辺の方へご迷惑をおかけしてしまいます。
細心の注意を払い作業を進めていきますが。なにか気になる事がございましたらお申し付けください。

外装リフォームを行う際には、ほとんどが足場仮設が必要となります。
単管や踏板を搬入させ、下から徐々に組んでいきます。
足場組み
メッシュシート取り付け
足場の形状は、補修工事の内容に合わせ組んでいきます。
住宅から少し離れた部分に足場を組んでいきますので、プランターや物置等、移動できるものに関しては移動させて頂きます。
植木等が足場と接する場合は、状況に応じて伐採・処分をする必要もありますので、あらかじめご了承ください。

埃飛散防止にメッシュシートを取り付け、準備は完了です。
続いては屋根の葺き替え工事をご紹介します。
和瓦撤去
陶器瓦
まずは既存の瓦屋根を撤去していきます。少しずつ瓦を下していくのは、非常に大変な作業ですので、綺麗に積み上げてまとめておろしていきます。

瓦と言っても、実際にどのような瓦を使用しているのかは知らないという方は、多いかと思います。
こちらのお住まいは和瓦の中でも、瓦型に形成した粘土に釉薬をかけて、高温で焼き上げた陶器瓦や釉薬瓦と呼ばれる瓦です。

見える場所にしか釉薬をかけませんので、他の場所に色違いが生まれます。
形はJ・F・Sタイプと3種類ありますが、純和風のJ形になります。
日本住宅といえば、この形が最も多く使用されていると言われるほど、人気のある形ですね。

産廃撤去
清掃
取り外した瓦は、まとめてトラックに積み、産業廃棄物として処分処理を行っていきます。
住宅に使用されている建材は、日頃捨てている一般廃棄物とは違う処分方法になります。
アスベスト(石綿)が含まれているスレート屋根材等は、更に厳しい規定の下、処分を行う必要がありますので、処分費も掛かってしまいます。

瓦と土の処分後です。
桟木と呼ばれる瓦を取り付ける為の木材と、雨漏りを防ぐ防水紙(ルーフィングシート)が見られます。
屋根材がある限りは見ることも出来ず、太陽光に当たらないため劣化しにくい場所ですが、経年劣化は起こします。
瓦自体は非常に頑丈ですが、内部の補修の為に、定期的な葺き直しは必要になってしまいます。

屋根材下部の鳥の巣

鳥の巣
瓦の隙間から鳥が入り込んでいたのでしょう。
屋根材の撤去の際に、至る所に鳥の巣を発見しました。
実は、瓦屋根は鳥が入り込みやすい形状になっています。
棲家にされると、羽ばたく音や糞や尿の臭いで、非常に状態が悪くなってしまいます。
軒面戸の設置や、漆喰詰め補修工事等の対応策もありますので、一度ご相談ください。
防水紙葺き
ルーフィングシート葺き
今回は雨漏りもなく下地の状態は良好でしたので、野地板の補強は行いませんでした。
既存の防水紙の上に、新たに改質アスファルトルーフィング(カッパ23)を葺き直していきます。

軒から棟(頂点)に向かって葺き重ねていきます。屋根からの雨漏りを防ぐには、屋根材で多くの雨水を止め、防水紙で流れた雨水をブロックする事が重要です。
どちらの材料にも劣化が起きないように、定期点検を行っていく必要があります。

スーパーガルテクト
屋根葺き替え工事
新たに使用する屋根材は、アイジー工業の「スーパーガルテクト」Sシェイドチャコールです。
2016年3月から以前のガルテクトから、更にグレードアップした屋根材です。
従来のガルテクトよりも、耐久性は3倍超になり、保証内容も塗膜保証・沿岸地域での保証範囲が拡大しました。
(穴あき:20年→25年 塗膜・赤錆:10年→15年 沿岸:5㎞以遠→500m以遠)

塗膜が2コートで遮熱性ポリエステル樹脂塗装を採用しており、屋根材表面の温度上昇を抑えています。
表面が【ちぢれ塗装】仕上げですので、他の屋根材よりも高級感のある仕上がりになっています。


屋根材の設置
ビス止め
軽量なガルバリウム鋼板に断熱材を取り付けていますので、雨音の軽減や熱の伝導を抑えます。
金属屋根材はかみ合わせて、全てをビス止めしていますので、部分的に剥がれを起こしたり、屋根材が割れを起こしたりといったトラブルも起こしません。

表面塗膜に傷が付かなければ錆も発生せずに、長期的に状態を維持することが出来ます。

雪止め取り付け
IMG_0051_R1
雪止めも同時に設置し、積雪対策を行います。
施工後にも設置は可能ですが、屋根葺きの際に行えば屋根材の下で固定することが出来ます。
葺き替え後は屋根頂点に、貫板と棟板金を取り付け、工事は完了です。
スーパーガルテクト,シェイドチャコール
雨押えのシーリング
下屋も同様に葺き替えを行い、外壁との取り合い「雨押え」にはシーリング施工をし、雨水の浸入を防ぎます。
スレート屋根材で施工するときと比べて、屋根材と板金の色が統一出来ますので、綺麗な屋根に仕上がります。

瓦屋根から金属屋根に葺き替えた事で、1㎡当たり60kgから5kgの軽量化に成功しました。
屋根面積は191.6㎡でしたので、10.5tも軽くなり、お住まいにかかる負担も軽減できました。

瓦からの軽量化はスレート屋根やアスファルトシングルでも可能ですが、金属屋根材は非常に耐久性が高い為、お住まいをしっかりと守ってくれます。
雨樋撤去
でんでん取付
屋根工事と同時進行で雨樋交換を行いましょう。
既存の雨樋を取り外し、金具ごと取り替えていきます。

竪樋の固定金具はでんでんとよばれ、80~120㎝間隔で取り付けます。
樋を囲うように固定をしますが、ふとしたきっかけに固定が外れることもありますので、定期的にチェックをしましょう。

雨樋取り付け
竪樋の取付
以前と同じく塩化ビニル樹脂製の角樋での交換工事が完了しました。
耐久性を求めるのであれば、ガルバリウム鋼板や銅製の雨樋も取り揃えていますので、素材別の特徴・費用等はお気軽にお問い合わせください。

また雨樋の破損の原因が、自然災害でしたら加入されている火災保険や共済の補償が適用になる可能性もあります。
気になる際は、お電話ください。状態をお伺いした上で、工事のご提案をさせて頂きます。
軒天の色確認
パーフェクトトップ
続いては軒天の塗装です。見本板で仕上がりの色を確認し、パーフェクトトップのクリーム系ND-460で塗装を行いました。
腐食を起こしていなければ塗装メンテナンスで充分です。
が、塗装を行うには足場仮設が必須ですので、ぜひこのような工事と同じタイミングで補修を行っていきましょう。
軒天塗装
換気口の養生
塗料垂れを起こす危険がありますので、サッシや換気口に養生を行い、塗装を進めていきます。
築年数が経過している住宅ほど、軒天の幅が広いお住まいが多いです。
更に住宅1周に軒天が施工されている事がほとんどですので、塗り替えをするだけで、住宅が明るく綺麗な印象に仕上がりますね。
破風板塗装
鋼板塗装
木部や鉄部は、ペーパー掛けで旧塗膜の除去・目粗しを行い、ファインSiのこげ茶色(23-255)で塗っていきます。
どちらも経年劣化によって、色褪せ・腐食を起こしてしまいます。
塗膜保護を繰り返し、素材の劣化を防ぐようにメンテナンスを行いましょう。
屋根葺き替え工事を行ったことで、以前より気になっていた耐震性についての不安や、瓦屋根の定期的なメンテナンスの煩わしさから一気に解決しました。
雨樋交換や軒天、鼻隠しの塗装メンテナンスをまとめて行う事で、しばらく補修工事も不要です。

工事完了日から施工保証が付き、弊社にて隔年定期点検も行いますので、今後のメンテナンスはお任せください。
点検年ではなくとも、気になる事がありましたらお気軽にお申し付けください。
お客様の不安が解消されるよう、誠心誠意対応させて頂きます。
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屋根葺き替え813,000円~(消費税・諸経費別)

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        施工内容
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        使用材料
        ファインシリコンベスト

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