台風25号の強風で受けた方、火災保険が適用できます

【台風25号に関する注意のお知らせ 10/18更新】

 大型で強い台風25号は10月7日未明、日本海で温帯低気圧へと変わりました。温帯低気圧になっても、台風に匹敵するくらいの暴風が吹くおそれがあります。これから温帯低気圧が近付く北日本では引き続き、暴風や高波に警戒してください。
 毎週のようにやってくる台風で屋根に被害が出ている方・被害を受けているかもしれない方もおられると思います。どんなに建物がご心配でも屋根にはのぼらず、街の屋根やさんの無料点検をご利用ください。可能な限りの応急処置もその場でいたします。
 現在、前回の台風24号の被害により、多くのご相談とお問合せをいただいており、順番に対応しております。皆さまにはご理解を賜りますようお願い申し上げます。

木更津市で雨樋の点検とご質問、雨樋の劣化を防ぐには塗装は必要か?

更新日:2018年8月27日
木更津市にお住まいのお客様より、雨樋についてのご相談をいただきました。
お話を伺うと、雨樋の一部から水が漏れているそうで、補修工事をお願いしたいとのことでした。また、雨樋の劣化を防ぐには、塗装をした方が良いのかというご質問もいただきました。
早速、ご相談をくださいました木更津市にお住まいのお客様のお家にお伺いいたしました。
b135f7a2dd01892533cebf001f41e1eb1
雨樋の劣化状態、耐用年数は住んでいる地域によって異なってきますが、おおよそ雨樋の耐用年数は約20~25年ほどといわれています。
しかし、海沿いにあるお住まいの場合は、潮風で劣化しやすくなります。また、日当たりの悪いところですとコケや藻なども発生し劣化しやすくなります。
今回ご相談をくださったお客様のお住まいは木更津市ということで、潮風の影響もあるかと考えられます。
早速点検してまいります。湾曲している箇所には、穴や割れが確認できました。
経年劣化による不具合ではない場合は、部分的な交換が可能ですが、今回ご相談を下さったお客様の雨樋は、すでに20年近く使用されており、先ほど確認した穴や割れ以外にも錆びなどの劣化が見られたため、雨樋の寿命という事で雨樋の全交換をご提案させていただきました。
930a114410749f60ff64210963311eb9
2f95a40a50f0e17ec6518792ad608bf31
また、雨樋の塗装はした方が良いのかというご質問ですが、雨樋は紫外線などで経年劣化を起します。
ですので、塗装を行う事で、紫外線からの刺激を守り、経年劣化を防止することが出来ます。
耐用年数がかなり延びるということはありませんが、外壁や屋根塗装を行うと同時に雨樋の塗装も一緒に行ってあげることがおすすめです。
街の屋根やさん千葉では、点検や調査、お見積りの依頼以外にも、お客様からのご質問も承っております。
お住まいの点検や調査、お見積り、屋根に関するご質問や工事のご相談、無料で承っておりますのでお気軽にご相談ください。

街の屋根やさん本社

    1. 電話 0120-989-936
      株式会社シェアテック
      1. 〒299-0261
        千葉県袖ヶ浦市福王台2-21-10 セントラルビル1F
    1. 街の屋根やさん千葉中央店

      1. 電話 0120-990-366
        株式会社シェアテック
        1. 〒261-8501
          千葉県千葉市美浜区中瀬1-3幕張テクノガーデンCB棟3階MBP設立準備室
      1. お問い合わせはこちらから

         街の屋根やさんは千葉県以外にも東京都、神奈川県などでも屋根工事を承っております。日本全国に展開中ですので、貴方の地域の街の屋根さんをお選びください。

        屋根工事なら街の屋根やさんポータル

        その他の地域の方はこちら



        ■お住まいの屋根工事ここがポイント

        ■点検・お見積り・ご相談無料!

        ご不明点やご相談など屋根のことなら何でもお問い合わせください。


        点検・お見積り・ご相談無料!お気軽にお問い合わせください!